Markdown の書き方

プログラミング/IoT 情報は Markdown 形式の文章で投稿できます。

見出し

三段階の見出しが利用できます。これらをもとにして、各ページのサイドバーに目次が自動生成されます。

大見出し
========

中見出し
--------

### 小見出し

## 中見出しの別の記法

# 大見出しの別の記法

画像の埋め込み

アップロードした画像の枠内左上に記載されている ID を、以下のように右のかぎ弧内に記載してください。左のかぎ括弧内には画像のタイトルを記載します。

![アップロードした回路図の画像を ID で指定](/images/123/content)

画像の URL を直接指定 アップロードした画像ではなく他のサイトの画像を利用する場合は、右のかぎ弧内に画像の URL を記載してください。左のかぎ括弧内には画像のタイトルを記載します。

![画像の URL を直接指定](https://www.qoosky.dev/favicon.svg)

Youtube 埋め込み

動画ページを開いて「共有」→「埋め込みコード」から iframe タグをコピーして、Markdown 文章の中に貼り付けて使用してください。

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/FwCqxHGfHAk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

文字の装飾

太字

**太字**

斜字 Italic

*斜字 Italic*

下線

_下線_

打ち消し

~~打ち消し~~

ハイライト

==ハイライト==

インラインコード

`インラインコード`

font タグによるカスタム (size は 1 から 7 を指定可能)

<font color="red" size="3">font タグによるカスタム</font>

乗数 x2

x^(2)

箇条書き

「半角空白 4 つ」または「タブ 1 つ」を先頭に記載することで、一段階深い箇条書きになります。

'-' または '*' または '+'

- 項目 A
    - サブ項目 A-a
    - サブ項目 A-b
  • 項目 A
    • サブ項目 A-a
    • サブ項目 A-b

'1.', '2.',...

1. 項目 A
    1. サブ項目 A-a
    2. サブ項目 A-b
  1. 項目 A
    1. サブ項目 A-a
    2. サブ項目 A-b

ハイパーリンク

https://www.qoosky.dev/help/general#ハイパーリンク

https://www.qoosky.dev/help/general#ハイパーリンク

ハイパーリンクの使い方

[ハイパーリンクの使い方](https://www.qoosky.dev/help/general#ハイパーリンク)

表組み

First Header Second Header
Content Cell Content Cell
Content Cell Content Cell
| First Header  | Second Header |
| ------------- | ------------- |
| Content Cell  | Content Cell  |
| Content Cell  | Content Cell  |
左寄せ 中央寄せ 右寄せ
col 3 is some wordy text $1600
col 2 is centered $12
zebra stripes are neat $1
| 左寄せ        | 中央寄せ        | 右寄せ |
| :------------ |:---------------:| ------:|
| col 3 is      | some wordy text |  $1600 |
| col 2 is      | centered        |    $12 |
| zebra stripes | are neat        |     $1 |

ソースコード

ソースコードを挿入できます。

#include <stdio.h>
int main() {
    printf("hello, world\n");
    return 0;
}

「半角空白 4 つ」または「タブ 1 つ」を行の先頭に記載する記法

[半角空白 4 つ、またはタブ 1 つ]#include <stdio.h>
[半角空白 4 つ、またはタブ 1 つ]int main() {
[半角空白 4 つ、またはタブ 1 つ]    printf("hello, world\n");
[半角空白 4 つ、またはタブ 1 つ]    return 0;
[半角空白 4 つ、またはタブ 1 つ]}

バッククォート 3 つで囲う記法

```
#include <stdio.h>
int main() {
    printf("hello, world\n");
    return 0;
}
```

引用

参考にした文章

参考にした文章が参考にした文章

> 参考にした文章
>> 参考にした文章が参考にした文章

水平線

空白を許容して連続した 3 つ以上の '-' または '*' または '_'







---
- - -
***
* * *
___
_ _ _

許可された HTML の使用

セキュリティ上の理由により使用が制限されている一部のタグを除き、HTML を直接利用することもできます。

許可されたタグの例

dl dt dd font p span a code strong em br h1 h2 h3 ul ol li img pre blockquote table thead tr th tbody td del sup u mark hr div

許可された属性の例

id href target src class style rev title alt size color width height frameborder allowfullscreen

a タグで生成したリンク

<a href="https://www.example.com/" target="_blank">a タグで生成したリンク</a>

数式の利用 (TeX)

TeX による数式の記述が可能です。

$$e^{i\pi} + 1 = 0 $$

```tex
e^{i\pi} + 1 = 0
```

改行は \\ で行います。

$$\frac{1}{2} + \frac{1}{2} = 1 \\ e^{i\theta} = \cos\theta + i\sin\theta $$

```tex
\frac{1}{2} + \frac{1}{2} = 1 \\
e^{i\theta} = \cos\theta + i\sin\theta
```

$a + b = c$ のように行内に含めることもできます。

`$a + b = c$` のように行内に含めることもできます。