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【TOEIC検証】発音マスタークラス、発音博士、Distinction による英語学習

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公開日公開日
2026/02/13
最終更新最終更新
2026/02/13
記事区分記事区分
一般公開

目次

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    こちらのページに記載の課題が解決されたことをTOEIC検証します。

    結果の推移(間違った問題数)

    テスト 1(6)★ 2(25)★ 3(39) 4(30) 5(30)★ 6(16)★ 7A(29)★ 7B(25) L R 合計
    2010/5/30(旧形式) 435 420 855
    2013/9/29(旧形式) 430 410 840
    2014/7/27(旧形式) 495 460 955
    2025/3/1午後(第383回) 0 1 4 1 1★ 1★ 4 4 465(6) 435(10) 900
    公式問題集11-2 0 1 4 2 5 0 2 6 435-495(7) 400-465(13) 835-960
    2025/11/16午後(第407回) 0 1 4 4 4 3 1★ 4 455(9) 425(12) 880
    公式問題集10-1 (2026/1/18) 0 2 0 4 1 1 3 0 435-495(6) 425-490(5) 860-985
    公式問題集10-2 (2026/1/24) 2 1 0 5 1 0 0 2 435-495(8) 460-495(3) 895-990
    2026/1/25午後(第415回) 1 1 1 1 1 1 1 1 480(4) 490(4) 970
    • ★対策が完了。本番のケアレスミスに注意
    • Part7Bの時間不足による失点は、試験問題を解く順番を逆にする(後述)ことで解消した

    Part1-4

    • Part1開始前とPart1-2解説時は、Part3-4を先読み。先読み箇所は「図表」
    • Part3-4は設問を可能な限り先読みまたは読みながらポイントを絞って聞き、すべて聞いてから消去法で回答する。その際「図表」あり問題の読みはやや時間がかかることに注意
    • Part4の次はPart5ではなくPart7に移る(Part4の最後は可能であれば聞きながら解く)
    • Part3-4を見開きではなく、半分に折って解くようにする(解答用紙との距離)
    • 2025/11/16午後(第407回)の結果を踏まえ、問題集の後半には取り組まない
    極めろ!TOEIC® L&R TEST 990点 リスニング特訓【Drill1-25】
    項番 単語 備考
    1.1 trying on 試着をする、/ŋ/(ing)+/ɑ/(on)のリンキング
    1.1 long-sleeved 長袖の、ストップ/d/で過去分詞(形容詞)に聞こえない場合の出題
    1.1 tagging 値札を付ける、/teikiŋ/ではなく/tæɡɪŋ/(/æ/が/e/寄りに発音される場合の出題)
    1.2.2 acquire UK:/əˈkwaɪ/+/ə/、US:/əˈkwaɪ/+/ər/
    1.2.2 expertise in 〜の専門技術、/ˌek.spɝːˈtiːz/
    1.2.2 at the 弱化at/ət/+弱化the/ðə/→/əðə/
    1.2.2 center UK:/ˈsen/+/tə/ 、US:/ˈsen/+/tər/(→/ˈsenər/)
    1.2.2 center of UKの場合はリンキング:/tə/+弱化of/əv/→/ˈsentəv/
    1.2.2 an intersection 弱化an/ən/+/ɪn/のリンキング→/(ə)nɪn/
    1.2.2 intersection UK:/ˌɪntə/+/ˈsek.ʃ(ə)n/、US:/ˌɪntər/+/ˈsek.ʃ(ə)n/(→/ˌɪnər/)
    1.2.2 translator /trænz/と/træns/のどちらも正しい、UK:/ˈleɪ.tə/、US:/ˈleɪ.tər/(フラップ/t/)
    1.2.4 who'll /fu:l/ではなく/huːl/、Dark/l/が脱落すると/hu/
    1.2.4 for about 弱化for、UK/fə/、US/fər/、/əˈbaʊt/とのリンキング
    1.2.4 it hasn't /ɪt/+/ˈhæz(ə)nt/のリンキング→/ɪtæz(ə)nt/、ストップ/t/
    1.2.5 fifty dollars 通貨やパーセントの強勢は最後(dollars)
    1.2.6 your opinion /jʊr/ではなく弱化で/jər/
    1.2.6 I'll /aɪl/というよりはDark/l/のため/aɪ(l)/
    1.3 leading into 〜に通じる、/ˈliː.dɪŋ/+/ˈɪn.tuː/リンキング(/ɪŋ/脱落)/liːdɪntuː/、フラップ/d/
    1.3 I'll a bit late /aɪ(l)/(DarkL)、/ə/、/bɪ(t)leɪt/
    1.3 people from /ˈpiː.p(ə)l/(無声音)が/ˈpiː.b(ə)l/(有声音)のようになる場合の出題
    1.3 XXX trading XXX貿易社
    1.3 That's at nine-thirty /ðæts/+/ət/(弱化)
    1.3 there's an hour delay UK(/r/がない):/ðeəz/+/ən/+/aʊə/、US:/ðerz/、/ən/、/aʊr/
    1.3 The trains seem to be running /treɪns/+/siːm/のリンキングで/s/脱落(単数形のように聞こえる)
    1.4 I'd /aɪd/、ストップ/d/
    1.4 advise you all of 〜を皆に通知する
    1.4 car park 駐車場(UK)、USではparking lot、ストップ/k/
    1.4 off-street 表通りから離れた、/ˈɑːfˌstriːt/、/f/が弱いと/ˈɑːˌstriːt/、ストップ/t/
    1.4 company car park 従業員用駐車場(UK)
    1.4 on queen avenue will be willは/wɪl/というよりもDarkLが弱く/wɪ(l)/
    1.4 multi-level facility 多層式の施設
    1.4 entry gates 入場ゲート、/ˈen.tri/が/ˈen.tr(ə)/のようになる出題
    2.2.3 Why don't you /dənt/+/juː/→/dəntʃuː/となることが多いが(リンキング)しないと/dənjuː/(ストップ/t/)となる出題
    2.2.4 venue 会場、/ˈven.juː/
    2.2.5 When are you /wen/+弱化UK/ə/US/ər/+弱化/jə/、UK/wenəjə/、US/wenərjə/
    2.2.5 hand it in 提出する、/hænd/+/ɪt/+/ɪn/→/hæn dɪ tɪn/
    2.2.5 going to headquarters 〜に行く(go to省略)
    2.2.6 leaflets ちらし、/ˈliː.fləts/
    2.2.6 information session 説明会、/ˈseʃ(ə)n/が/ˈsəʃ(ə)n/のようになる出題
    2.3 about accommodations 宿泊施設、/ə/がリンキングして/əˈbaʊtə/+/ˌkɑm·əˈdeɪ·ʃənz/
    2.3 want UK/wɔnt/、US/wɑːnt/、ストップ/t/
    2.3 I don't know /dənt/、ストップ/t/
    2.3 brother-in-low 義理の兄弟
    2.4 carpets and curtains /ˈkɑːr.pəts/+弱化/ən/のリンキング、/ˈkɝːtn/(Glottal)
    2.4 Persian carpet ペルシャの、/ˈpɝː.ʒən/
    2.4 from us 弱化/frəm/+弱化/əs/→/frəməs/
    2.4 interstate 各州間の、/ˈɪn.t̬ər.steɪt/、ストップ/t/
    2.4 I'd keep you informed /aɪd/がストップ/d/で/aɪ/
    2.4 Thursday the fifteenth at ten o'clock 語順が日本語と違う、弱化/ət/(ストップ/t/)
    2.4 o'clock as being /k/+/əz/リンキング
    3.1 are unfolding /ər/+/ʌn/
    3.1 canopy ひさし、張り出し屋根、/ˈkæn.ə.pi/
    3.1 produce is /prəˈduːs/、農産物や生産物(集合)、product「工業生産物」と混同しないように区別、弱化is/s/を弱化has/əz/と混同しない
    3.2.2 why can't we 弱化whyが/wə/で弱化whatと同じ、can'tが/kænt/でストップ/t/でcan/kæn/と同じ
    3.2.4 aren't they aren't/ɑːrnt/、ストップ/t/、they弱化/eɪ/、/ɑːrneɪ/、弁護士attorney/əˈtɝː.ni/のように聞こえる
    3.2.4 did it herself /ɪt/がストップ/t/、子音/t/の後のher/hər/の/h/が脱落(弱化)して/ər/、/ɪ(t) ərˈself/
    3.2.6 documentary a film or television or radio programme that gives facts and information about a subject
    3.2.6 drawer /drɔːr/の/r/が脱落している出題、引き出し
    3.3 Ms. (既婚未婚によらず)〜さん、/məz/
    3.3 at Mansfield Stadium 弱化/ət/
    3.3 we'd 弱化/wid/、ストップ/d/
    3.3 leave work 退社する
    3.3 What time will you be leaving? 弱化/wə/、/taɪm/、/wɪl/
    3.3 Sure can. 「もちろんできますよ!」と肯定的に答える、口語的な表現
    3.4 men's shampoo /s/が重複して(リンキングして)脱落
    3.4 figures show /s/が重複して(リンキングして)脱落
    3.4 and by 弱化/ən/
    3.4 commissioned 委託した(依頼した)、/kəˈmɪʃ.(ə)nd/
    3.4 brainstorm ブレインストーミングを行う[意見を出し合う]、/ˈbreɪn.stɔːrm/
    3.4 who'll /fu:l/ではなく/huːl/、Dark/l/が脱落すると/hu/
    4.2.3 They'll /ðeɪl/、Dark/l/が脱落すると/ðeɪ/
    4.2.5 bakery is /ˈbeɪ.kər.i/ + 弱化/z/ → /ˈbeɪ.kər/ /iz/ のように聞こえる
    4.2.5 renowned artist /rɪˈnaʊnd/ + /ˈɑːr.t̬ɪst/ のリンキング
    4.2.6 Portland オレゴン州の都市名、ヨーロッパのPolandと発音が似ている
    4.3 premiere 〔演劇などの〕初日/初演、/prɪˈmɪr/
    4.3 send someone to go 多くの場合は「send someone to ~」で十分であり、「to go」は省略されることが多い
    4.3 and director 弱化/ən/、または /ənd/ + director のリンキングで/d/が脱落
    4.3 director USの/dɪˈrek.tər/ ではなく UKの/daɪˈrek.tər/ という発音の出題
    4.3 and a /ənd/ + a のリンキング
    4.3 camera person カメラマン
    4.3 But they'll /bət/ + they のリンキングで/t/が脱落、/ðeɪl/、Dark/l/が脱落すると/ðeɪ/
    4.3 theater at UK/ˈθɪə.tə/ + /ət/ で /ət/ が脱落 (リンキングとストップ/t/)
    4.3 cast UK /kɑːst/ と US /kæst/ で異なる、ストップ/t/
    4.3 publicist 広報担当、/ˈpʌb.lə.sɪst/
    4.3 set up /set/ + /ʌp/ のリンキング、ストップ/p/
    4.4 while /waɪl/、Dark/l/が脱落すると/waɪ/
    4.4 listen out 耳を傾ける、/ˈlɪsn/ + /aʊt/ のリンキング、ストップ/t/
    4.4 for our /fɔːr/は弱化すると/fər/、UKでは/fɔː(r)/が/fə(r)/、UKのour/aʊə/とリンキングして /f(ə)raʊə/ となる出題
    4.4 hour UKでは/aʊr/ではなく/aʊə/
    4.4 everything from A to B, C, and D 範囲表現の「from A to B」と、単純な列挙の「C, and D」が混在しているため、自然な英語表現としては避ける場合が多いです
    4.4 item フラップ/t/、/ˈaɪ.t̬əm/
    4.4 attendant 係員、/əˈten.d(ə)nt/、ストップ/t/
    4.4 outfit /ˈaʊt.fɪt/ の /t/ がどちらも脱落する出題
    4.4 off at /ɑːf/ + /ət/ のリンキング、ストップ/t/
    4.4 Special is /ˈspeʃ.(ə)l/ + /ɪz/ のリンキングで /ˈspeʃ.(ə)lɪz/ となる、specialist /ˈspeʃ.(ə)l.ɪst/ のように聞こえる出題
    4.4 is in /ɪz/ + /ɪn/ のリンキング
    4.4 wheaten 小麦の、/hwíːtn/
    4.4 Loaf 焼いてから切っていない大きな一塊のパン、/loʊf/
    4.4 for half /fɔːr/は弱化すると/fər/またはUKだと/fə/
    5.2.2 Why don't we /dənwi/(ストップ/t/)
    5.2.3 are you supposed to 相手の行動や予定、義務などが「~することになっているのか?」という確認の意味合いで使う表現
    5.2.5 photocopier コピー機(オフィスや学校などで広く使われており、原稿を写真のように読み取り、それを紙に複写する装置)、photo copy ではない、/ˈfoʊ.t̬oʊˌkɑː.pi.ɚ/、フラップ/t/
    5.2.5 pair of /peə(r)/ + /əv/ のリンキング
    5.2.6 What are /wɑːt/ + /ɚ/ のリンキング
    5.3 presentation of Jim Nichol's "Jim Nichol's presentation" が最も自然で一般的な表現
    5.3 visit us here このフレーズはビジネスや観光案内、ウェブサイト紹介、イベント誘致などで用いられます。「この場所(私たちの会社や家、サイトなど)へ来てね」と伝える表現
    5.3 need him to be here 「彼にここにいてほしい」という意味で、「need + 人 + to do」という構文です。この構文は「want」でも同じ形が使えますが、「need」は要求・必須のニュアンスが強い
    5.3 put to use 〜を用いる
    5.4 And in local business news. "And" で始める形は英語圏のニュース放送や記事で非常によく使われている定型表現です
    5.4 CDs to go 「to go」は「持ち帰り用」「持ち運び用」を意味するフレーズです。CDの販売店やレンタルサービスなど、「気軽にCDを手に入れられる」ことを強調した名称としてよく使われています。この種の社名は、利便性や即時性、アクセスのしやすさをアピールするために選ばれることが多いです
    5.4 take to downloading music 何かの習慣になる、~を好むようになる
    5.4 expand his 子音dとのリンキングで弱化した "h" が脱落
    5.4 renamed Music to Go 過去分詞 "renamed" に目的語('Music to Go')が続いた形で、コンパクトに「『Music to Go』と改名された」と表しています
    5.4 Next up 「次の番」「次に話すこと・行うこと」という意味で、会話で「次は君の番だよ」「次は〇〇の話題だよ」といった状況で使われます。「Next up, let's talk about the new project.」→「次に、新しいプロジェクトについて話しましょう」
    5.4 vicinity /vəˈsɪn.ə.t̬i/、the area around a place or where the speaker is
    5.4 good vicinity 「良い近所」「住みやすい周辺環境」や「条件の良い近辺」を意味する
    6.1 column 〔台座・柱身・柱頭から成る〕円柱
    6.2.2 Do you know 助動詞doは弱化して/də/
    6.2.2 they were 弱化/wə/がwillのように聞こえる出題
    6.2.3 looked over /ˈəʊvə/がof/əv/のように聞こえる出題
    6.2.4 We're inspecting 現在進行形で未来予定。予定やスケジュールが確定しているときは will ではなく現在進行形が使われることが多い
    6.2.4 We're UKでareが弱化すると/ər/ではなく/ə/となる
    6.2.4 medical /ˈmed.ɪ.kl/、Dark/l/が脱落すると/ˈmed.ɪ.k/
    6.2.4 closer UKでは/ˈkləʊ.zər/ではなく/ˈkləʊ.zə/、より詳しい
    6.3 I'd like a cheeseburger 「I'd like to have a cheeseburger」も文法的に正しいですが、少し遠回りな感じがあります。注文の場面では「I'd like a cheeseburger」の方がより一般的です
    6.3 comes down to 物事の総額や結論が「~になる」という意味を持つイディオム
    6.3 For here↑ or to go↓? ファーストフード店やカフェなどで「ここで食べますか、それとも持ち帰りますか?」という意味を表します。返答も「For here, please.」や「To go, please.」といった短い形で十分自然です。イントネーションは「↑↓」に記載のとおりであり、疑問形であるが「↓」で終わる
    6.4 part of a letter 「文章の一部分」というとき、「part of a letter」と冠詞なしで言うのが自然で、これは不特定の一部分を示すためです。冠詞 "a" を付けると「文章の特定の一部分」というニュアンスになりますが、日常的には冠詞なしで「part of a letter」とすることが圧倒的に多いです。さらに、"part" に形容詞が付く場合は冠詞がつくことが多く、例:a large part of a letter(文章の大部分)のようになります
    6.4 adjacent /əˈdʒeɪ.snt/、隣接した
    6.4 makes servicing easy 「servicing」は目的語で「サービスの提供・整備すること」という意味の動名詞、/s/がリンキングで脱落
    6.4 at the end of the day 「結局のところ」や「最終的には」という意味で用いられます。この表現は直訳すると「一日の終わりに」となりますが、実際には比喩的な意味で、議論や検討の結果として最も重要なことや最終的な判断を示す場合に使われます
    6.4 conference delegate 会議やカンファレンスに出席する代表者や派遣団員を指します。つまり、特定の団体や組織を代表してその会議に参加する人のことです。この語は、特に公式な会議や国際会議などで使われることが多いです、/ˈdel.ə.ɡət/
    7.1 has her "her"の/h/音が脱落して/hæs ər/となる出題
    7.1 greeting /ˈɡriː.t̬ɪŋ/、フラップ/t/
    7.2.2 made them /meɪd/ + /ðəm/ のリンキングによる/d/の脱落
    7.2.3 new hires starting 新入社員、/s/と/s/のリンキングで片方が脱落
    7.2.3 at the earliest どんなに早くても
    7.3 Bridges Britishではない
    7.3 entrées /ˈɑːn.treɪ/、US: the main dish of a meal、UK: at formal meals, a small dish served before the main dish (US appetizer)
    7.3 served today リンキングで"d"が脱落
    7.3 scallops /ˈskɑː.ləp/、ホタテ
    7.3 You'd better give us a few minutes. 客が店員に言うときは、やや強めですが自然な表現で、フレンドリーあるいは断定的に「ちょっと待ってください」という場面に合います。丁寧に言うなら Could you give us a few minutes? などを使うこともあります
    7.3 give you a wave 「wave(手を振るジェスチャー)を与える」という意味、wayではない
    7.4 Couriers /ˈkʊr.i.ər/、宅配便、アクセントは第1音節、career /kəˈrɪr/は第2音節
    7.4 five times the usual parcels この「times」の使い方は、「more than」などの比較表現が省略されている形と考えられ、実質的には「five times (more than) the usual parcels」と捉えられます。この省略は日常的に使われる自然な表現です
    7.4 parcels 小包、/ˈpɑːr.sls/
    7.4 pallets /ˈpæl.ɪt/、a flat wooden structure that heavy goods are put onto so that they can be moved using a fork-lift truck
    7.4 place /pleɪs/、paste/peɪst/ではない
    7.4 grab the attention of 「〜の注意を引く」「〜の注目を集める」という意味の表現
    7.4 It's rare /rer/
    7.4 ensure /en/ではなく/ɪn/、UKでは/r/が脱落して/ɪnˈʃɔː/となる出題、USは/ɪnˈʃʊr/
    8.1 reams of /rimz/、a very large amount of something
    8.2.3 inclement weather /ɪnˈklem.(ə)nt/、〔天候が〕厳しい、荒れ模様の → 天候悪化
    8.2.3 There's a good chance. 「かなり高い確率で~が起こる」という推量を表す存在構文
    8.2.4 trade show トレチャのように聞こえる出題、/treɪd/ + /ʃəʊ/ で /d/ がリンキング脱落、展示会、特定の業界のバイヤーや企業関係者などを対象に、商談や情報交換を目的として開催される「見本市」
    8.3 have someone come "to come" ではない
    8.3 how big it is /bɪɡ/ /ɪt/ /ɪz/ リンキング → /bɪ/ /ɡɪ/ /tɪz/
    8.3 floor coverings UKでは/r/が脱落して/flɔː/、床
    8.3 and that kind of thing 直前に挙げたものと同じカテゴリに属する他の例や類似のもの全体をまとめて指すときに使うフレーズです。話し手がリストを全部挙げずに代表的な例だけ述べ、そのほかの同種のものも含めていることを示すあいまい表現(vague language)として機能します
    8.3 We're /wi/、UKでは/r/が脱落して/ə/
    8.3 come over and UKでは/r/が脱落して/ˈəʊ.və/、/ən/とリンキングして/ə/が脱落して /ˈəʊ.v/ /ən/
    8.4 cutting in and out 英語の口語表現で、音声や接続が「断続的に途切れる」現象を表し、進行形と句動詞の複合構造によって「繰り返し発生する断続状態」を的確に説明できる表現
    8.4 easy way out イディオムで、「窮地や困難な状況から抜け出すための安易な方法」「手間をかけず簡単に済ませる解決策」という意味。多くの場合ちょっと否定的なニュアンスが含まれ、「本来あるべき努力をせず、安易な道に逃げる」という意味合いで使われます
    8.4 work will start /wɜːk/ /wɪl/ /start/ が we're close to のように聞こえる出題
    8.4 heaters UKでは/r/が脱落して /ˈhiː.təs/ となる
    8.4 piping system 配管システム
    8.4 Work will start next month and the new heaters will be connected to the piping system .. well ... soon after that. "soon after that" は「来月工事が開始された直後に」次の工程("the new heaters will be connected")が始まるという意味のつながり
    8.4 These stickers リンキングで/s/が脱落、These tickets のように聞こえる出題、UKは/r/が脱落して/ˈstɪk.əs/
    8.4 stick /stɪk/
    8.4 faucets 蛇口、uk/ˈfɔː.sɪt/ us/ˈfɑː.sət/、イギリス英語圏では「tap」、アメリカ英語圏では室内用は「faucet」、屋外用は「spigot」が一般的な使い分けです
    9.1 papers /ˈpeɪ.pərs/、people /ˈpiː.pl/ に聞こえる出題
    9.1 floor lamp 床に置いて使用する背の高い照明器具のこと、/læmp/が lap /lǽp/ のように聞こえる出題
    9.1 hanging a rack on the wall 「hanging」は動詞「hang」の動名詞(現在分詞)形で、「~を掛ける/吊るす」という意味。「rack(棚)」を「wall(壁)」に「掛ける」という動作を表す
    9.2.3 sales /seɪlz/、/s/ではない
    9.2.3 consulting dates 面談・相談の日程
    9.2.6 The post ここで "post" は「郵便」ではなく「職、役職」の意味。the post の「ポスト=役職」はビジネス英語でよく使う表現。"This post reports to the CEO." → このポジションはCEO直属である
    9.2.6 reports to /rɪˈpɔːrts/ /tə/ のリンキングで /rɪˈpɔːrtsə/
    9.3 last-minute 〔時間的な〕直前の、間際の、土壇場の
    9.3 in time 時間内に、間に合って
    9.3 second store 「2号店」や「新しくできた2番目の店舗」という意味で使われることが多いです
    9.4 Well /wel/がwhile/waɪl/に聞こえる出題
    9.4 How things have changed. 文章全体で「(驚きや感慨を込めて)物事がすっかり変わったなあ」というニュアンスを持つ
    9.4 a quarter of a million 文全体の意味は「100万のうちの4分の1」すなわち「25万」です。これは英語で数の割合を表現するときの典型的なパターンです。half of a million (50万) three quarters of a million (75万)
    9.4 to date /tə/ /deɪt/ が today /təˈdeɪ/ に聞こえる出題
    9.4 home-grown enterprise 例えばビジネス文脈で「外資系ではなく地元資本の企業」や「社内で開発された事業」といった意味合いで使われます
    9.4 on the ads /ɒn/ /ðə/ /æds/
    9.4 commision a local artist to ...に...するように依頼する
    10.1 bend over 上半身を前に大きく倒し、前かがみになる(覆いかぶさるような曲げ方)
    10.1 bend down 腰を曲げて体を下げる、かがむ(具体的な動作目的が伴いやすい)
    10.1 blackboard 黒板
    10.1 purse 財布、または 女性用ハンドバッグ
    10.2.3 waive 放棄する(免除する)
    10.3 courtyard スポーツとは関係ない、an area of flat ground outside that is partly or completely surrounded by the walls of a building
    10.3 to eat lunch to week lunch に聞こえる出題。toの弱化が/tə/ではなく/tu/の場合で /u/ と 母音のリンキングで /w/ が入るパターン。/tu(w)iːt/となるが、ストップ/t/でweekの/k/との区別が曖昧になる
    10.3 we'd budgeted /wid/
    10.3 started out /ˈstɑːrtɪd aʊt/ がリンキングして /ˈstɑːr(tɪ) daʊt/ となり過去形に聞こえずらい出題
    10.3 using them 企業を使うときに use を使う
    10.3 but switched to /bʌ(t) swɪʧ(t) tə/、子音+子音のリンキング
    10.3 Landscapers landscape with ではない、landscaper /lǽndskèipər/ 造園家、造園師、庭師。ここでは企業名 Landscapers、設問を読むことで固有名詞であると分かる出題
    10.3 halfway through 「halfway through」は英語で「~の途中で」「半分を過ぎたあたりで」という意味を持つ表現です。「I am halfway through my homework.」会話では「I'm halfway through!」のように名詞を省略することもあります
    10.3 should've /ˈʃʊd.(ə)v/、xxxすればよかったのに
    10.3 put in 「put in」は句動詞(phrasal verb)で、「〜を置く」「〜を植える」「〜を投入する」などの意味を持ちます。この場合、植物などを土に「植える」意味として使われています
    10.3 cherry tree 「桜の木(一種の果樹)」を指す名詞句
    10.3 I plan to make additions 文全体で「私は追加をしていくつもりです/追加を重ねる予定です」という意味になります。形式的で明確な意図表現であり、ビジネスや計画の話でよく使われます
    10.4 wing a part of a large building that sticks out from the main part, often having been added at a later date
    10.4 a piece of equipment 「equipment(装置、備品)」を1つ分(個・点)として数えるときの英語表現です。「equipment」は英語で不可算名詞(noncount noun / uncountable noun)なので、「an equipment」や「equipments」とは言いません。A good compass is an essential piece of equipment when you are hiking. (良いコンパスはハイキング時の必須の装備品のひとつです)
    10.4 conference rooms 「大規模な会議やカンファレンスが行われる部屋」という意味の英語表現です。「meeting room」はより小規模・カジュアルな用途、「boardroom」は取締役会レベルの公式な会議室を指します
    10.4 what we upgraded /wʌt wiː ˈʌpɡreɪdɪd/ → /wʌt wiːˈʌ(p) ɡreɪdɪd/、ストップ/p/
    10.4 it turned out "t" のリンキングによる脱落
    10.4 that it was "t" のリンキングによる脱落
    10.4 hold on to our market share hold on to は動詞フレーズ(句動詞)です。「~にしがみつく」「~を守る」「~を手放さない」という意味になります。「他社にシェアを奪われないよう自分たちの市場シェアを守る/維持する」という意味を持ちます。ビジネス英語でよく使われ、競争が激しい状況やシェア低下のリスクがあるときに使われます
    10.4 apparatus /ˌæp.əˈræt̬.əs/、a set of equipment or tools or a machine that is used for a particular purpose
    10.4 put together a proposal 「(部品・アイデアなどを)組み立てる、まとめる、作成する」という意味です。動詞句として使われ、この場合「提案書をまとめる」という意味になります
    10.4 which he'll /wɪtʃ (h)ɪl/、子音+子音で/h/が脱落
    10.4 If I could hand over to you now. 会議やプレゼンテーションの進行時に、自分の役割や話を次の人に「引き継ぎたい」「バトンタッチしたい」といった意味で使います。実際には「I’d like to hand over to you now.」や「Let me hand over to you now.」のほうがよく使われますが、「If I could〜」の形は丁寧で控えめな印象を与えます
    10.4 Showing speakers around. 動詞 "show" の本来の意味は「見せる」や「示す」であり、視覚的に何かを相手に見せる・提示する行為を表す。そこから派生して、人をある場所に連れて行きながら重要な部分や見どころを「見せる」ことで案内をするという意味が成立している。つまり "show someone around (a place)" は「人を連れて回って重要なところを見せる」という行動全体を指し、案内の意味になる。この使い方は句動詞としてよく使われ、「around」が伴うことで「場所を回る、案内する」という意味が定着している。I’ll show you around the city.(その街を案内します。)
    11.1 materials 材料
    11.1 loaded onto some scaffolding (物が)足場に載せられた状態
    11.1 shelves /ʃelvz/、shelfの複数形、棚
    11.1 cleared of 「棚がきれいにされて空になったこと」を伝えます
    11.1 laid out on xxxに陳列された
    11.1 are being "have been" となっていたら正解の選択肢
    11.2.2 closed for /kləʊzd/ の /d/ が子音+子音のリンキングで脱落
    11.2.3 part in the /pɑːrt ɪn ðə/ → /pɑːrtɪ(n) ðə/ → parted the のように聞こえる出題。xxxに出席する
    11.2.3 lecture on email literacy xxxに関する講義
    11.2.3 I'd I've ではない、ストップ/d/
    11.2.6 Cameron bought it Cam onboarded にように聞こえる出題、フラップ/t/、ストップ/t/
    11.2.6 I'm /aɪm/
    11.3 of /ɒv/ が off /ɒf/ のように聞こえる出題
    11.3 to an hour /tə ən ˈaʊər/ → /tə næʊər/ (リンキング)
    11.3 time, then タイゼンのように聞こえる出題、/taɪ(m) ðen/
    11.3 I have some time on my hands. 「私は少し自由な時間がある」という意味で、特に「やることがない時間がある」または「時間を持て余している」というニュアンスを含みます。このイディオムは、ポジティブにもネガティブにも使われ、単に「余裕のある時間がある」ことを示します
    11.4 two of the /tuː ʌv ðə/ の "of" が弱い出題
    11.4 sales representatives 「営業担当者」や「販売代理人」 Our sales representatives will contact you soon.(当社の営業担当者がまもなくご連絡します。)
    11.4 department manager 部長
    11.4 immediate supervisor 直属の上司
    11.4 you turn to for advice "you turn to" は現在形で、一般的に現在または習慣的な行動を表します。これは「普段あなたが頼る人」というニュアンスです。一方、"you will turn to" は未来形で「これから頼ることになるだろう」という未来を予測した表現です。話の文脈によって違います
    11.4 called away 他の場所へ呼び出す
    11.4 Ms. (既婚未婚によらず)〜さん、/məz/
    12.1 hallway 〔建物内の〕廊下
    12.2.2 Not that I know of. 「私の知る限りではそうではない」という意味で、質問された事柄が自分の知識の範囲では事実ではないことを伝える表現です。これは「There is not anything about it that I know of.」という文の省略形と考えられており、「As far as I know」と似たニュアンスで使われます。「彼女に兄弟はいますか?」「私の知る限りではいません。」(Does she have any brothers? Not that I know of.)
    12.2.4 go over /ɡoʊ ˈoʊvər/ → /ɡ ˈoʊvər/、見直す
    12.2.4 commute to work "commute" はビジネスなどフォーマルな場面で使われることが多く、日常会話では "go to work"(仕事に行く)や交通手段を加えて "drive to work", "walk to work" などの表現もよく使われます
    12.2.5 Straight tea 日本語で、紅茶にミルク・レモン・砂糖などを何も加えず、そのまま抽出した紅茶を指します。つまり、「無添加の紅茶の飲み方」を意味します。紅茶の種類やブレンドの有無とは無関係で、単に何も加えずそのまま飲むスタイルです。ただし英語圏では「straight tea」という表現はほとんど使われず、紅茶を甘くせずミルクなしで飲みたい場合は「plain tea(プレーンティー)」「black tea, no milk (no sugar)」「tea with no sugar or milk」などと注文します
    12.2.6 voice mail messages "voice mail" は複合名詞で、「留守番電話」や「ボイスメール」を意味します。"voice"(声)と "mail"(郵便)が組み合わさっています。"messages" は「メッセージ」または「伝言」を意味する普通名詞の複数形です。I listened to my voice mail messages.(私は留守番電話のメッセージを聞いた。)
    12.3 a big stack of 「xxxの大きな山(積み重ね・束)」を意味します。There is a big stack of papers on the desk.(机の上に大きな紙の山があります。)
    12.3 there'd been /ðerd/
    12.3 photocopier /ˈfoʊ.t̬oʊˌkɑː.pi.ɚ/、a machine that makes copies of documents using a photographic process
    12.3 won't look very professional この表現はビジネスや職場での対人関係、コミュニケーションなどの場面でよく使われ、相手や自分の行動をより良くするためのアドバイスや指摘として用いられます。Using slang in a formal email won't look very professional.(フォーマルなメールでスラングを使うのはあまりプロらしく見えない)
    12.3 Administration 管理部
    12.3 binding machine 製本機
    12.4 reliant on 〜に依存している・頼っている
    12.4 One way around 「〜の回避策の一つ」「〜を避ける方法」と訳されることがあります。これは、何か問題や制約があるときに、その問題を直接解決せずに別の方法や手段によって回避することを意味します。この表現は、英語では多くの場面で使われており、問題回避の方法や違うやり方を示すときに便利なフレーズです。One way around this problem is to ask for help.(この問題の回避策の一つは助けを求めることです。) There is no easy way around it.(それを避ける簡単な方法はありません。)
    13.1 parked /pɑːrkt/ の /kt/ がストップ/kt/で脱落
    13.1 side by side 組み合わせると「横に並んでいる状態」を意味し、物理的に隣同士であることを示す副詞的な使い方が基本です。例:We walked side by side.(私たちは並んで歩きました) この他にも、比喩的に「協力して一緒に」というニュアンスで使うこともあります
    13.1 crates a box made of wood, plastic, or metal, especially one divided into parts to hold bottles、箱の中にボトル同士がぶつからないように区分けされた小さな部屋のような仕切りが設けられている状態を指します、a milk crate、a crate of empty bottles
    13.1 furniture 家具
    13.2.2 Not until next week. 「何かが来週になるまで起こらない・始まらない」ことを簡潔に表す英語表現です。質問: "Is the store open now?" 答え: "Not until next week."→「来週までは開きません(今はまだ開店していません)」
    13.2.3 placement test 「(学習者を能力に応じて)適切なクラスに配置するためのテスト」という意味です
    13.2.4 itinerary /aɪˈtɪn.ə.rer.i/、a detailed plan or route of a journey
    13.2.4 a suite of rooms 「suite」(セット、集合)という名詞と、「of rooms」(部屋の)という前置詞句からなる名詞句です。このフレーズは「連続した複数の部屋の集合」を意味します
    13.2.5 filled there /fɪld/はストップ/d/、/ðeə/はUKで/r/が脱落
    13.2.5 have his number /həv (h)ɪz ˈnʌmbə(r)/、リンキングによる/h/の脱落、UKで/r/が脱落
    13.2.6 Won't /wəʊnt/、ストップ/t/
    13.2.6 thought it was 過去形を用いたのは、自分の考えが過去の時点でのものであって、いまはそれが正しくないかもしれないというニュアンスを表現するためです。これは英語の会話でよくある用法です
    13.2.6 brunch a meal eaten in the late morning that is a combination of breakfast and lunch
    13.3 desks and destined (運命にある、〜行きの) /ˈdes.tɪnd/ に聞こえる出題
    13.3 he'd made /hiːd/、ストップ/d/
    13.3 make sure they get here "make sure" は「確実にする」「きちんと〜するようにする」という意味のフレーズで、その後に続く節はしばしば現在形が使われます。これは、「習慣的・不変的な真理」や、これから確実に実行しなければならないことを指す場合に現在形を使う英語の文法ルールによります
    13.4 coming down to 地理的に高い場所や北側の場所から、低い場所や南側の街へ向かう動作を表すことが多いです。物理的な高低差だけでなく、地方から中心地(都会)へ移動する、といった慣用的な意味合いでも使われます。例: "They are coming down to the city for the event."(彼らはそのイベントのために街へやって来る。)
    13.4 receptionist 受付係
    13.4 make exclusive use of the meeting room 「make exclusive use of 〜」で「〜を(他の人に使わせず)独占的に使う」というイディオム的表現になります。"The team will make exclusive use of the meeting room during the conference."(チームは会議の間、その会議室を独占的に使用する。)この表現は、特に施設や設備の予約・利用の文脈で、特定の個人やグループが排他的に利用権を持つことを強調するときに使われます
    13.4 on short notice 英語のイディオムで、「急な通知で」あるいは「直前の知らせで」といった意味を持ちます。主に準備期間がほとんどないことを意味し、謝罪や感謝の表現とセットで使われることが多いです(例:I apologize for the short notice.) They canceled the meeting on short notice.(彼らは急に会議をキャンセルした。)
    13.4 give my request precedence over other reservations この表現はフォーマルな依頼文や業務メールなどで、「自分の依頼を他のものより優先的に扱ってほしい」というときに使われます
    13.4 schedule UKでは/ˈʃedʒ.uːl/
    14.1 facing the wall 「壁に向かって座る」なども "sit facing the wall" の形で用います
    14.1 mopping the floor UKでは/r/が脱落して/flɔː/、「床をモップで掃除する」という意味です。雑巾や他の掃除道具で床を拭く場合は "wiping the floor" や "cleaning the floor with a wet cloth" などと言います
    14.1 basket かご、a light container, often with a handle, that is made of thin strips of wood, metal, or plastic twisted together, used for carrying or storing things
    14.2.2 refreshments /rɪˈfreʃ.mənts/、(small amounts of) food and drink
    14.2.2 pair of UKでは/r/が脱落して /peə(r) əv/ → リンキングして /peəv/
    14.2.2 catering any job making or serving food
    14.2.3 Where UKでは/r/が脱落して/weə/
    14.2.3 They don't /ðeɪ dəʊnt/ が That won't /ðæt wəʊnt/ のように聞こえる出題
    14.2.3 publish it today /ˈpʌb.lɪʃ ɪt təˈdeɪ/ → /ˈpʌb.lɪʃɪ təˈdeɪ/ リンキングで "it" がほぼ消えて published に聞こえる出題
    14.2.4 get off 降りる
    14.2.6 Isn't it due Friday? till ではない。/duː/ではなく/djuː/となり"y"の音が入る発音の人(UK寄り)の場合の出題
    14.2.6 able to /ˈeɪ.bəl tə/ が even told /ˈiː.vən toʊld/ に聞こえる出題
    14.3 just about 副詞句で「ほとんど」「もう少しで」「だいたい」という意味。→ 直後の形容詞 ready を修飾しています
    14.3 move ahead 「前進する」「次の段階に進む」という意味です。ビジネス会話などでよく使われます
    14.3 is still "s" がリンキングで脱落
    14.3 their sign in the window お店や事務所などの「窓に掲げられたサイン・表示」を指す表現です。sign ここでは「店や会社などが窓に出している掲示物・表示」を指します。window 窓の中や、窓越しに見える位置に「サインがある」ことを示します
    14.4 mentione(d), the other order(s) such "d" や "s" がリンキングで脱落
    14.4 assortment of sweets 詰め合わせ
    14.4 wrong type 間違った商品
    14.4 it should arrive リンキングの結果 /ɪ(t) ʃʊd əˈraɪv/ となる
    14.4 it has arrived and is "is" の主語は "it"
    15.1 awning /ˈɑː.nɪŋ/、a cloth or plastic cover fastened to a building or structure and supported by a frame that is used to protect someone or something from the sun or rain
    15.1 man is /mæn ɪz/ リンキング
    15.1 street lamps 街灯、/strit læmps/、ストップ/p/
    15.2.3 Why don't we 〜しませんか
    15.2.3 benefit concert 慈善目的(チャリティー)で開催されるコンサート のことです。つまり、演奏やライブなどの収益を、災害被害者への支援、貧困地域への寄付、病気の研究や医療支援、社会的活動の資金援助などの特定の目的のために寄付するイベントです。They organized a benefit concert to help the earthquake victims. → 地震の被災者を支援するためにチャリティーコンサートを開いた
    15.2.3 fold 折り畳む
    15.2.4 all the procedures all the procedures (形式的にシンプル、会話・一般文体でよく使う) = all of the procedures (少しフォーマルまたは強調的に響く) 意味は同じです。“all” の後ろに 限定された名詞句(the + 名詞、所有格など) が来るときは “of” は省略できる。 all the books “all” の後ろが 代名詞 の場合は “of” が必須です。all of them(all them は文法的に誤り)
    15.2.6 paid leave for /peɪd liːv fɔr/ の /v/と/f/がリンキングで/v/が脱落
    15.3 come out 訪ねてくる
    15.3 as early as 早ければ
    15.3 what do you charge 「何を請求しますか?」、How much do you charge? は 料金を具体的に知りたい(実際に支払う金額を聞いている)、What do you charge? は料金体系・システムを尋ねたい(たとえば、レッスン1回あたりか、1時間あたりか、などを聞く)
    15.3 quite a lot. I "lot" がフラップ/t/ で "load" に聞こえる出題
    15.3 imagine a handle replacement being that difficult 省略された完全形は次のように考えられます: Imagine (that) a handle replacement is that difficult. これをより口語的に、目的語節を「being〜」に変えて、名詞句的にしたのが今回の文です。このように「imagine + 名詞 + being + 形容詞」で「〜が…な状態であることを想像する」という形になります
    15.3 difficult, so /t/ と /s/ のリンキングで /t/ が脱落
    15.3 I'll check online videos to see if I can take care of it myself now. myself 自分で(他人に頼らず)行為者が自分であることを強調、by myself 一人で(誰も一緒にいない状態で 孤立・単独を強調 I can take care of it myself. →「他人に頼らず、自分で処理できる。」(最も自然) I can take care of it by myself. →意味は通じますが、「一人で(孤独に)」というニュアンスが強く、「一人でやる必要がある」ような寂しい感じになります。普通は「自分で修理できる」というときは myself が自然です。now → 「これから・今になって(状況の変化を示す)」DIY も Do it yourself で「自分でやる」という意味ですね
    15.4 banquet /ˈbæŋ.kwət/、a large formal meal for many people, often followed by speeches in honour of someone
    15.4 the five of you 意味は「あなたたち5人」です。The five of you did a great job. あなたたち5人はよくやった。Five of you need to stay behind. → あなたたちの中から5人は残る必要がある。(誰かは指定していない) You five, come here! → あなたたち5人、こっちに来て! (口語的・直接的、カジュアル、命令文でよく使う)
    15.4 organizing committee organizing committee 「組織する委員会」や「運営委員会」 例: The organizing committee prepared the schedule.→ 「運営委員会がスケジュールを準備した」
    15.4 take the attendance 「(出席・人数を)確認する、取る」 の意味です。attendance は「出席、出席者数」の意味の名詞 例: 今日のクラスの出席 → the attendance for today’s class
    15.4 put together まとめる
    16.1 utensils a tool with a particular use, especially in a kitchen or house
    16.1 cutting boards まな板
    16.1 lids a cover on a container, that can be lifted up or removed: Can you get the lid off this jar?
    16.1 cookware 調理器具
    16.2.4 utility expenses 光熱費 (utilityは水道・ガス・電気などの公共サービス)
    16.2.4 food and drinks /fuːd ən drɪŋks/
    16.2.4 specially designated bins 「特別に指定されたごみ箱」や「特別に設置された箱」などの意味です。bins 名詞(複数形)で「箱」「容器」「ごみ箱」など、designated「(誰かによって)指定された」という意味になります。例:a designated area(指定区域)
    16.2.5 charger 充電器
    16.2.5 Not until next week. When will you start? — Not until next week.(いつ始めるの?)(来週までは始めないよ。)のように使われます。Not:副詞。「〜でない」という否定。until:前置詞。「〜まで(ずっと)」という意味。完全文なら「I will not start until next week.」です。「until」は「〜までずっと」を表しますが、否定語 not と一緒になると意味が変わります。It rains until next week. → 来週まで雨が降る。It won’t rain until next week. → 来週になるまで雨は降らない
    16.2.6 No later than four P.M. 遅くとも〜までに
    16.3 assignments 〔人に与えられた〕任務、業務
    16.3 data entry 意味としては「データの入力」= the act of entering data、Data entry is an important task.データ入力は重要な作業です。I’m responsible for data entry. 私はデータ入力を担当しています
    16.3 a great deal of “many” や “much” のように「たくさんの」 という意味を表します。ただし、“much” の丁寧・フォーマルな言い換え として使われることが多いです
    16.3 I see where you're going with this 「あなたの言いたいことがわかってきた」「その話の意図がわかるよ」「何を言いたいのか察したよ」I understand your point.(あなたの主張がわかる)
    16.3 compensation 報酬
    16.3 I will bring this up with management 「bring up」は句動詞(phrasal verb)で「(話題を)持ち出す・取り上げる」という意味、with management「〜と一緒に」「〜に対して」、「経営陣に対して(話す)」という意味です
    16.4 is aimed at /ɪz ˈeɪmd æt/
    16.4 people in their 20s 「20代の人々」所有格 + 数字 + s の表現「20s」は twenties の略で、「20代(の年齢)」を意味します
    16.4 accustomed to xxxing 〜に慣れている
    16.4 better フラップ/t/
    17.1 piling up /ˈpaɪlɪŋ ʌp/
    17.1 reaching into (手・腕などを)〜の中に伸ばす「中に手を突っ込む」「中に手を伸ばす」という動作を表します。例:She reached into her bag to get her wallet.(彼女は財布を取ろうとしてバッグの中に手を伸ばした。)He reached into his pocket.(彼はポケットの中に手を入れた。)
    17.1 looking through She looked through the documents.(彼女は書類をざっと目を通した。)
    17.1 putting on "A man is wearing a T-shirt." 男の人が Tシャツを着ている(=すでに着ている状態)「wear」は “着ている状態” を表す動詞です。つまり、Tシャツはもう体に身につけられているということです。→ Tシャツを着終わっている。今まさにその服を着ている状態。He is wearing jeans and sneakers. → 彼はジーンズとスニーカーを履いている(=着用中の状態)。"A man is putting on a T-shirt." 男の人が Tシャツを着ているところ(=今まさに着ようとしている動作)
    17.2.2 Mainly law /ˈmeɪn.li lɑː/、USでは/lɔː/ではない、war(UK/wɔː/)のように聞こえる出題
    17.2.4 across the street 「通りの向こう側に」「通りを渡って」、「across」のコアイメージ across は「(ある面や空間を)横切って」という意味を持つ前置詞です。He ran across the street. →「彼は通りを渡って走った。」the store across the street→「通りの向こう側にある店」
    17.2.4 left ストップ/t/
    17.2.6 banquet a large formal meal for many people, often followed by speeches in honour of someone
    17.2.6 Convention Center UK/ˈsen.tə/、「会議や大会(Convention)を行うための施設(Center)」→ 日本語では「コンベンションセンター」「会議場」「国際会議場」などと訳されます
    17.3 regular seat on the six o'clock 通常の座席(=普通席)、the six o'clock:「6時の便」「6時の列車/飛行機」などを指す
    17.3 could 弱化/kəd/がgetのように聞こえる出題
    17.3 upgrade /ʌpˈɡreɪd/、ストップ/p/、ストップ/d/
    17.3 compartment one of the separate areas inside a vehicle, especially a train: a first-class compartment
    17.3 sleeping car 寝台車
    17.3 availability /əˌveɪ.ləˈbɪl.ə.t̬i/ → /velə/ /ˈbɪl.ə.t̬i/ のように発音する人の出題
    17.3 cramped 窮屈な
    17.3 Actually used in sentences in which there is information that is in some way surprising or the opposite of what most people would expect: I didn't like him at first, but in the end I actually got quite fond of him.
    17.3 much room batch のように聞こえる出題
    17.3 well-rested 十分に休憩した
    17.3 difference in price 差額
    17.4 listeners UKでは/ˈlɪs.n.əs/であり/ˈlɪs.n.ərs/ではない
    17.4 this is Weekend Breather 「こちらは『Weekend Breather』です」= ラジオ番組の冒頭で「番組タイトルの紹介」として使われる定型表現です。たとえば日本語のラジオで言うと:「こんばんは、『ウィークエンド・ブリーザー』の時間です。」という感じに相当します。Breather は「一息つく時間」「休憩」「息抜き」→ つまり “Weekend Breather” は「週末のひと息」や「週末のリラックスタイム」 というニュアンスのタイトルになります
    17.4 hardly a household name 直訳すると「ほとんど家庭で知られていない名前」つまり自然な意味では、「あまり有名ではない人(またはブランド)」という意味です。Although he won the prize, he’s hardly a household name. → 彼はその賞を取ったが、ほとんどの人には知られていない。「household」は「家庭の」「家庭に関する」という形容詞的用法です。「どの家庭でも知っているほど有名な名前」→ 「有名人・有名ブランド」という意味です
    17.4 in recent months The economy has improved in recent months.(最近数か月で経済が回復している)直訳すると「最近の月の中で」ですが、自然な日本語では「ここ数か月で」「最近数か月間に」となります
    17.4 classes are class is are に聞こえて混乱する出題
    17.4 and her /ən(d) (h)ɜːr/ → /ənɜːr/
    18.1 easel /ˈiː.zl/、a wooden frame, usually with legs, that holds a picture, especially one that an artist is painting or drawing
    18.1 illuminated to light something and make it brighter. The buildings were illuminated at night.
    18.1 being hung "being hung"「掛けられている最中」「吊るされている途中」、"has been hung"「掛けられた(もう完了している)」「吊るされた(結果が残っている)」、"is hanging"「掛かっている」「吊るされている」
    18.2.4 older /ˈoʊldər/(アメリカ英語)、/ˈəʊldə/(イギリス英語)
    18.3 them and the /ˈðɛm ən ðə/
    18.3 ignore UKでは/r/が脱落して/ɪɡˈnɔː/、if... に聞こえる出題
    18.3 They're not UKでは/r/が脱落して/ðeə/
    18.3 Ridge /rɪdʒ/、a long, narrow raised part of a surface, especially a high edge along a mountain
    18.3 rent 借りる時は「Borrow」(無料)「Rent」(有料)、貸す時は 「Lend」(無料)「Rent」(有料)
    18.3 client base 顧客基盤
    18.4 short term goals 短期目標
    18.4 present an award 賞を贈る
    19.1 clerk is handing "clock is hanging" に聞こえる出題
    19.2.2 blueprint 設計図
    19.2.3 Third Street 3番通り
    19.2.4 fills up 満席になる
    19.2.5 evaluation sheet 評価シート
    19.2.5 personnel department 人事部
    19.3 Good for you 相手の良いニュース、努力、成果、健康によい習慣などを聞いたときに使います。​例えば、「I got the promotion!(昇進したよ!)」に「Good for you!(よかったね!)」と返します。時に、トーンや文脈によっては皮肉っぽく使われることもあるため、誤解を避けるために表情や話し方に気を付ける必要があります。慣用としては「おめでとう」「いいね」といった意味が一般的です
    19.3 the week after the week after "next" は「来週の次の週」つまり「再来週」です。the week after は文脈で基準が決まる表現です。I will travel the week after.だと「(話題に出ている特定の週の)その次の週に旅行します」という文脈依存の表現になります。例えば:I'm going to Okinawa next week. I will travel the week after.
    19.4 can't go wrong with "can go along with" に聞こえる出題、〜を選択すれば間違いない
    19.4 give you a good taste of 「あなたに良い体験/味見を与える」という比喩的表現
    19.4 what the continent has to offer その大陸が提供できるもの(魅力)
    19.4 must-see 必見の
    19.4 natural wonders 「自然の驚異」や「自然の奇観」を意味します。英語のwonderは「驚き」や「驚嘆」を示す言葉で、ここでは特に人の目をひく自然の素晴らしい光景や現象を指します。具体的には壮大な自然景観や珍しい自然現象などが含まれます。例えば、グランドキャニオンやイグアスの滝などが「natural wonders(自然の驚異)」として知られています
    19.4 have you watch I'm going to show you a slideshow.「私が見せる」→普通の言い方、I'm going to have you watch a slideshow.「あなたに見てもらう」→少しフォーマル、指示感、「have」は相手に何かさせるイメージなので、プレゼンや授業、説明場面で使われます
    19.4 Odyssey a long, exciting journey
    19.4 Gateway an entrance through a wall, fence, etc. where there is a gate
    20.1 seated across from each other 前置詞句で、意味は「〜の向かいに」「〜を挟んで向かい合って」です。例:I sat across from her.(私は彼女の向かいに座った)
    20.2.2 opening celebration 新しい店舗やビジネスが始まる際に開催される祝賀イベントやお祝いのことを指します
    20.2.3 interns entranceに聞こえる出題、/ˈɪn.tɝːns/
    20.2.3 culinary /ˈkʌl.ə.ner.i/、connected with cooking or kitchens
    20.2.3 direct some email 「メールを(ある場所や人へ)転送する/届くように向ける」という意味になります。例:Please direct some email to our support team.いくつかのメールをサポートチームに回してください
    20.2.4 checked it out I checked it out from the library yesterday.(昨日、図書館でそれを借りました。)
    20.2.6 luncheon /ˈlʌn.tʃən/、formal for lunch、昼食会
    20.3 tried any of "tried in" に聞こえる出題、/traɪd ˈɛni əv/、さらに速い会話では of が曖昧化して、/traɪd ˈɛnɪə/
    20.3 going at noon /ˈɡoʊ.ɪŋət nuːn/ のように、at の /t/ が弱まり、going at が「ゴーインガッ」に近く聞こえることもあります
    20.3 I'm going at noon if you want to join me. カジュアルで、相手を軽く誘うときの言い方です。「来たかったらどうぞ」という柔らかい誘い方で、強制感はありません。I'm heading to the gym at 6 if you want to come. 「6時にジムに行くよ、来たかったら来てね」
    20.3 the other weekend 先週ではないが最近のある週末(=「この前の週末」「少し前の週末」)という意味で使われます。日本語の「この前の週末」「ちょっと前の週末」に近いニュアンスです。「先週末」は "last weekend" と言い、そこよりも少し曖昧な表現です。I went hiking the other weekend.この前の週末にハイキングに行きました
    20.3 vegetarian 形容詞。「ベジタリアン(肉を使っていない)」
    20.3 I'd love that. 「ぜひそうしたいです / それは嬉しいです / そうできたら最高です」相手の提案や誘いに対して、喜んで受けたいときに使う表現です。A: Do you want to grab coffee later?(あとでコーヒー行かない?) B: I'd love that.(ぜひ!)
    20.4 fall sale 秋のセール
    20.4 weights ウエートトレーニングの道具
    20.4 balls ボール
    20.4 get in early 「早めに(場所に)到着する」「早いうちに手を打つ」「先に参加する」などの意味で使われる英語表現です。また、限定商品やセールなどで「早めに参加する」「先に手に入れる」というニュアンスもあります。例:Get in early or the best deals and the freshest products will be sold out.(早めに行かないと、いいセール品や新鮮な商品は売り切れてしまうよ)。チャンスやプロジェクトの初期段階で「早いうちから関わる」「最初に参加して有利な立場を得る」という意味合いもあります。例:It’s best to get in early on new trends.(新しい流行には早くから乗るのが得策)
    20.4 Championships /ˈtʃæm.pi.ən.ʃɪp/、a high-level competition to decide who is the best, especially in a sport
    20.4 live 副詞(adverb)、broadcast as it happens; performing or being performed in front of an audience: I've got two tickets to see them perform live.
    20.4 Bells Beach "bell speech" に聞こえる出題
    21.2.2 be in first place She is in first place right now. 彼女は今1位です
    21.2.3 How do you like your new job? 「How do you like ~?」は、相手が実際に経験している物・ことについて、感想を聞くときに使います。How do you like your new job? 仕事を始めてしばらく経って、感想を聞く Do you like your new job? 好きかどうかを単純に尋ねる(質問がストレートで少し強い)How is your new job? 状況や調子がどうかを聞く(仕事内容、環境、忙しさなど含む) How do you like living in Tokyo? 東京での生活はどうですか?
    21.2.3 People there seem very nice. seem + 形容詞 「〜のように見える / 感じられる」旅行先や引越し先の印象を話すときによく使われる自然な表現です。 A: How was the town? B: People there seem very nice. シンプルですが、とても日常的でネイティブらしい言い方
    21.2.4 magazine's circulation 雑誌の発行部数・流通数、circulation は「循環」「流通」という意味がありますが、雑誌や新聞に対して使うと「発行部数」「流通数」「読者数」の意味になります。The magazine's circulation has increased this year. → その雑誌の発行部数は今年増えた
    21.3 What do you do 「あなたは何をしていますか?」 ではなく、通常は 「(普段)何の仕事をしていますか?」という意味になります。日本語で言うと、ご職業は何ですか?
    21.3 walk-in-customers "walking customers" ではない。事前予約なしに直接来店する顧客を意味します。walk-inは「飛び込みの」「予約なしの」という形容詞としても使われ、レストランやクリニックなどで使われることが多い表現です
    21.3 retail firms 小売業者または小売企業を意味します。一般消費者向けに、業者から仕入れた商品を再び販売する業態の企業です。スーパーマーケット、コンビニエンスストア、百貨店、専門店など、多岐にわたる店舗形態が含まれます
    21.3 curbside at or nearer to the curb: A uniformed driver had the rear curbside door open for her.
    21.3 making them making the ではない
    21.3 mobile billboards 「移動式広告板」という意味です。トラックや車など、動く乗り物に取り付けられた広告のことをいいます
    21.3 How much does that /haʊ mʌtʃ dəz ðæt/
    21.3 foot traffic 客足。店舗やビジネスを訪れる顧客の数や流れ。特に、客足が減ることを「Hurt foot traffic」のように表現します
    21.3 that way 方法。"You can do it that way."(あんなふうにすれば、できるよ)「in that way」と言うこともできるが、日常会話では that way が自然なことが多いです。例 Don’t say it that way. (自然) Don’t say it in that way. (ややかたい)
    21.4 broadcast UK ˈbrɔːd.kɑːst/、US /ˈbrɑːd.kæst/
    22.1 shopkeeper 店主、a person who owns and manages a small shop
    22.1 Some merchandise is being displayed 一部の商品が(今まさに)展示されているところです。「進行形」なので、展示する作業が進行中、もしくは展示が期間中である状態を強調しています
    22.1 laundry UK /ˈlɔːn.dri/、US/ˈlɑːn.dri/、the dirty clothes and sheets that need to be, are being, or have been washed
    22.2.5 What size of "What are the" に聞こえる出題
    22.2.5 tape measure 長さを測るための巻尺(まきじゃく)のこと。「tape」は「テープ状のもの」「measure」は「測る」という意味の動詞→ テープ状の測定器 = テープメジャー
    22.3 parking garage 立体駐車場や駐車ビルを意味する英語です。車を停めるための建物で、特にアメリカ英語でよく使われます。例文:I parked my car in the parking garage. → 私は立体駐車場に車を停めました
    22.3 open spots 「空いている場所」や「空席・空き枠」という意味です。There are a few open spots in the parking lot.駐車場にいくつか空きがある。Do you have any open spots for tomorrow afternoon? 明日の午後に空きはありますか?
    22.3 makes me late to meetings make + 人 + 形容詞「(人)を~の状態にさせる」His attitude makes me angry. 彼の態度は私を怒らせる
    22.3 lot an area of land: an empty lot、a parking lot
    22.3 an open lot "on open road" に聞こえる出題
    22.3 it ever "it have" に聞こえる出題。「ever」は「いつか」「これまでに」「一度でも」といった意味ですが、ここでは“そんなことはほとんど起きないだろうけど”というニュアンスを加えています。If it ever snows here, the city will shut down.ここで雪が降るなんてほぼないけど、もし降ったら街が機能停止するだろう
    22.3 be about the same distance away from The two stations are about the same distance away from my house. → その2つの駅は、私の家からほぼ同じ距離にあります。The supermarket and the park are about the same distance away from here.→ スーパーと公園は、ここからだいたい同じくらいの距離です
    22.3 look into 何か問題や情報に対して、原因や詳細を調査する/検討するときに使います。日常でもビジネスでもよく使われる表現です
    22.4 Well "while" に聞こえる出題
    22.4 this spot リンキングで/s/が脱落
    22.4 within walking distance of this spot なぜ "of" なのか? "within walking distance of ~" は決まった表現で、「〜から歩いて行ける距離内に」という意味です。of は「〜から」という起点を示しています。同じ形の例:within reach of my hand(私の手の届く範囲内に) within sight of the shore(岸が見える範囲に)どれも「〜の範囲内に」という意味で、範囲 + of + 基準 の形になります。"from" じゃダメ?「within walking distance from this spot」でも意味は通じますが、自然でよく使われるのは "of" です。理由:"distance of ~" という表現が英語でよく使われるためです
    23.1 in single file 「一列になって」「縦一列で」特に「幅が狭い場所で、順番に並んで進む」というニュアンスが強いです。file には「列」という意味があります。The students walked in single file into the classroom. 生徒たちは一列になって教室に入った
    23.1 folded up 「折りたたまれた」「折りたたんだ」という意味です。何かを折って小さくする、コンパクトにするイメージ服、紙、椅子、テーブルなどに使われます。She folded up the map.彼女は地図を折りたたんだ
    23.2.2 conference call 「電話会議」「オンライン会議(複数人での通話)」という意味です。conference = 会議、call = 電話、昔は電話で行うのが一般的でしたが、今では Zoom や Teams などオンライン会議にも広く使われます。We have a conference call at 10 a.m.午前10時に電話会議があります
    23.2.3 marker "mark" に聞こえる出題、赤いマーカー(赤色のペン)のことです。Can I borrow your red marker? 赤いマーカー借りてもいいですか?ホワイトボードや紙に書くときによく使う、太い線が引けるペンを指します
    23.2.4 wardrobe UK/ˈwɔː.drəʊb/、US /ˈwɔːr.droʊb/、a tall cupboard in which you hang your clothes、洋服タンス(服を入れる家具)
    23.2.4 in-store 「店内で」「店舗内で」という意味の形容詞・副詞です。オンラインなどではなく、実際の店舗で行われる販売・サービス・体験を指します。online shopping(オンラインショッピング)、in-store shopping(店内ショッピング)
    23.3 proprietor a person who owns a particular type of business, especially a hotel, a shop, or a company that makes newspapers: a hotel/newspaper proprietor
    23.4 It's xxx from sales calling. from sales「営業部の」「営業部門から」、calling「電話しています」「電話をかけています」
    23.4 plumbing supplies plumbing:名詞(「配管」「水回りの工事」)、supplies:名詞(「用品・備品」)
    24.2.4 When can we not When we can not ではない
    24.2.4 networking event 人脈づくりのためのイベント(ビジネスでのつながりを作るために人が集まる場)という意味です。network = 人脈を作る event = イベント、I met many professionals at the networking event.(ネットワーキングイベントで多くのプロと出会いました。)ビジネスでよく使う表現です
    24.2.6 take on the job take on は 責任や役割、タスクなどを自分のものとして引き受ける イメージです。単に「やる」よりも、責任をもって務めるつもりで引き受けるニュアンスがあります
    24.2.6 express train 急行
    24.3 in the mail emailではない。郵便で送られている、Your package is in the mail. あなたの荷物は郵送中です
    24.4 parkland "park around" ではない、an area of open land with grass and trees
    24.4 north bank of the river bank = 土手・岸(川や湖の縁)英語では、川に沿った地形や場所を説明するときに bank をよく使います。※海岸は shore / coast を使うことが多いです。They camped on the north bank of the river.彼らは川の北岸でキャンプした
    24.4 near 弱化
    24.4 nature reserve 生物多様性の保護や自然環境の保全を目的として指定された地域のこと。「自然保護区」などと訳されます
    24.4 parks and recreation department アメリカなどでよく使われる行政機関の名称で、直訳すると「公園・レクリエーション局(部)」です。公園、広場、遊歩道、スポーツ施設、公共プールなどの管理や、地域のイベント・レクリエーション活動の運営 を担当します。The parks and recreation department is organizing a summer festival.(公園・レクリエーション局が夏祭りを企画しています。)
    25.1 patio US/ˈpæt̬.i.oʊ/、an area outside a house with a solid floor but no roof, used in good weather for relaxing, eating, etc.
    25.1 railing a fence made from a series of vertical metal posts, or one of these posts
    25.2.5 renowned 有名な
    25.2.6 sales figure 売上高 や 販売実績の数字 を指す英語表現
    25.3 write you a check 「あなたに小切手を書く/小切手を切って支払う」 という意味です。I'll write you a check tomorrow.明日あなたに小切手を切ります
    25.3 clearance 場所のゆとり、隙間
    25.3 quoted price 企業やお店が、商品やサービスについて「この値段で提供します」と 正式に提示した価格 を指します。The quoted price includes tax and shipping.提示された価格には税金と送料が含まれています。quote (v.):見積もる、提示する quotation (n.):見積もり
    25.3 that's a hard bargain "bargain" は「取引・交渉」という意味で、「それは厳しい条件だね」/「手強い値引き交渉だね」You're asking for a 50% discount? That's a hard bargain. 50%割引を要求するの?それは厳しい交渉だね
    25.4 how our /haʊ aʊər/
    25.4 fast food /fæs(t) fuː(d)/
    25.4 evolved over /ɪˈvɑːlvdˈoʊvər/
    25.4 grew to 次第に〜するようにになった
    25.4 have something for everyone 直訳すると「全員のための何かを持っている」ですが、実際のニュアンスは幅広い人に対応している/満足させられるという意味になります。映画、レストラン、イベント、商品紹介など、多様なニーズに応えられることをアピールするときに使います。The theme park has something for everyone. そのテーマパークには誰でも楽しめるものがある
    25.4 regular fare 文脈によって意味が少し変わりますが、基本のイメージは:いつものもの / 定番の内容 / 通常の料金、The restaurant serves regular fare. そのレストランは定番料理を出しています。(特別ではなく普通の料理)
    25.4 demographic of the public 年齢・性別・収入・学歴・職業など、大衆の特徴を分類したものを指します。社会調査、マーケティング、政治分析などで使われます。"demographic" は「人口統計の」「人口層」という意味、"of the public" = 「一般の人々の」
    25.4 infant 小児
    25.4 teenage aged between 13 and 19、なぜ12歳が含まれないのか?理由は 数字の語尾 にあります。13 → thirteen,..,19 → nineteen 13〜19 の数字は語尾に “-teen” が付くので、その年代を teenage と呼びます。12 = twelve で -teen が付かないため、12歳は teenage に含まれません

    Part5-7

    • Part7,6,5の順に解く。Part7終了時点で20分必要
    • Part7,6,5の順で解く際に、Part7の最初からではなく、Part7の最後から解くようにする(最後の5問を6-7分あるにも関わらず集中できず解けないことがあるため)
    • Part7の複数文章の問題で、設問によっては特定の文章だけを明記しているため読む箇所を限定できる(例 "Questions 191-195 refer to the following report, e-mail, and advertisement", "According to the report")
    • 試験終了時刻が17:00ではなく17:01となっていることもある、ということに留意する
    • Part7-5(見開きではないもの)を見開きではなく、半分に折って解くようにする(解答用紙との距離)
    • Part5の後に時間があればPart5を解きなおす
    • 2025/11/16午後(第407回)の結果を踏まえ、問題集の後半には取り組まない
    TOEIC L&R TEST 990点獲得 最強Part7模試【Test1-2】
    項番 単語 備考
    1.147 Springfield Software in Office 16 at Holyfield Tower in Upper Station ビルの中のオフィスを "in Office 16" のように表現することは英語圏でも一般的で、特にビルが複数のオフィスやテナントを含む場合に、「16号室」や「16階」の特定の区画を指す際に使われます。"Our company is located in Office 16."(弊社は16号室にあります。)"in Upper Station" はそのビルがある地名や地区の名前です
    1.149 inclement weather /ɪnˈklem.(ə)nt/、〔天候が〕厳しい、荒れ模様の → 天候悪化
    1.149 A flight was called off “call off”は句動詞(phrasal verb)で、「中止する・取りやめる」という意味を持ちます。ただし、この表現は主にイベントや会議などに使われることが多く、実際の『飛行機の欠航』を表す英語では一般的に「cancel」が使われます
    1.151 Soap /soʊp/、a substance used for washing the body or other things
    1.151 Cultural Revival Society 文化的アイデンティティの再興や保持を社会的に進めるための組織名として使われることが多いです。「Cultural Revival」は「文化復興」や「文化の再活性化」を意味し、ある特定の文化や伝統を復活させ、守り、促進しようとする活動や運動を指します。こうした活動は、歴史的な文化遺産や伝統が失われかけている、あるいは外的な影響(例えば植民地支配や近代化)によって衰退してしまった文化を再生し、地域やコミュニティのアイデンティティや結びつきを強めることを目的とします。「Society」は「協会」や「団体」という意味
    1.151 looking to purchase 「~を購入しようとしている」「購入を検討している」という意味です。単に「buy(買う)」や「purchase(購入する)」より少し柔らかく、「購入を考えていて具体的に行動しようとしている」ニュアンスを持ちます。"I'm looking to purchase a new laptop."(新しいノートパソコンを買おうと考えています)また「looking to buy」もほぼ同じ意味で使われ、日常会話でよく使われます。「purchase」は「buy」よりフォーマルで硬い言葉です。
    1.151 City Council 「City」は「都市」や「市」、また「その都市の全市民」を指します。「Council」は一般に「評議会」や「審議会」、「協議会」を意味し、何かを決定するために集まる人々のグループや組織を表します。したがって、「City Council」は市の行政組織の一つであり、市の予算の決定、条例の制定、契約の締結など市政に関わる重要な意思決定を行う団体を指します
    1.151 refreshments /rɪˈfreʃ.mənts/、(small amounts of) food and drink
    1.153 Repair and Maintenance このフレーズは、一般的に修理やメンテナンスを扱う業者やサービスの名称やタイトルとして用いられることが多いです
    1.153 affordable 手頃な価格の
    1.153 technician a worker trained with special skills, especially in science or engineering
    1.153 generous 大幅な、larger than usual or expected
    1.155 School of Business business school は「ビジネス教育を行う学校全般」を指し、School of Business は「大学の一部門としてのビジネス学部」を指すことが多いです。また、School of Business は特定の大学の正式名称に使われる傾向があります
    1.155 continue in his position このフレーズは英語でよく使われる表現です。直訳すると「彼の役職(または立場)で続ける」や「彼のままでいる」という意味になります。構文としては以下のような使い方が一般的です:continue + in + 役割・職務・地位
    1.155 school is in good hands 「学校が良い管理やケアのもとにある」「信頼できる人々によってしっかりと管理されている」状態を表しています
    1.155 all concerned 「全ての関係者」や「関わる全員」を示す表現で、会議や通知、報告書などでよく使われるフレーズです。ややフォーマルな場面や書き言葉で使われる英語表現です
    1.155 in time for 「~に間に合うように」「~に遅れずに」という意味の英語表現です。ある予定や締め切り時間までに十分に早く到着したり、間に合う状況を表します。たとえば、「Make sure you are here in time for dinner.」は「夕食に間に合うようにここに来るよう気をつけてください」という意味になります。justを加えれば「ちょうど間に合う」というニュアンスになります。例えば、「I was just in time for the meeting.」は「私はミーティングにぎりぎり間に合った」という意味です。「on time」とは異なり、「時間ちょうどに」よりも「遅れずに間に合う」というニュアンスに重点が置かれます
    1.158 tenants a person or organization that uses a building or land and pays rent to its owner
    1.158 in Office 3 ビルの中のオフィスを "in Office 16" のように表現することは英語圏でも一般的で、特にビルが複数のオフィスやテナントを含む場合に、「16号室」や「16階」の特定の区画を指す際に使われます。"Our company is located in Office 16."(弊社は16号室にあります。)"in Upper Station" はそのビルがある地名や地区の名前です
    1.158 arranged for xxx to xxx 「arrange for + 人 + to do」の形で使われ、「誰かが何かをするように取り決める・準備する」という意味になります。例えば、「I arranged for him to pick you up at the airport.」は「彼があなたを空港まで迎えに行くよう手配しました」という意味です
    1.158 Fitness and Health 英語で企業名やブランド名としてよく見られる構造のフレーズです。つまり、「健康と運動をテーマにした xxx の組織名」や「ジムの名前」として使われる英語表現です
    1.158 subsidized 補助を受けた
    1.158 self-employed not working for an employer but finding work for yourself or having your own business
    1.161 regular stores usual or ordinary (オンラインではない正規店)
    1.161 customer support line 主に「サポート窓口」や「問い合わせ電話番号」などの意味で使われます。たとえば、企業がお客様からの質問や問題を受け付けるための電話サービスを指します。具体例として「tech support line(技術サポートセンター)」や「customer support line(顧客サポート窓口)」のように使われます
    1.161 day or night 「時間帯を問わず」「24時間いつでも」という意味で、『昼でも夜でも関係なく』のように、ある行動や状況が一日中続いたり、どの時間帯でも可能であることを示します。この表現は日常会話や文章で「時間を特定しない柔軟な時間帯」や「絶え間ない状態」を表すためによく使われます。"Call me day or night."(昼でも夜でもいつでも電話して) "They work day or night to finish the project."(彼らは昼夜問わずプロジェクトを終わらせるために働く)
    1.161 loyal customers 常連客、得意客
    1.164 Attached you will find xxx この表現はビジネスメールで非常によく使われ、ファイルの説明を付け加えることで「Attached you will find the report(添付に報告書を送付いたします)」のように、送ったファイルの中身も示せます。もう少しカジュアルに言いたい場合は「Please see attached」や「I have attached」などの言い方もあります。倒置表現としての "Attached"。もともと標準語順は「You will find a xx attached.」です。会話ではほとんど使われず、文書独特の倒置表現
    1.164 take the liberty of 「I took the liberty of calling you.(勝手ながらあなたに電話しました)」のように、事後報告や自己判断で行ったことをやわらかく伝える際に使われます。このフレーズはフォーマルな場面でもよく使われ、相手への配慮を忘れずに断りなく行動したことを丁寧に示す役割があります
    1.164 conditions of use 「利用条件」や「使用条件」を指します。利用規約(Terms of UseやTerms and Conditionsなど)とほぼ同義で使われることが多いです
    1.164 brochure a type of small magazine that contains pictures and information on a product or a company
    1.168 move 引越し
    1.168 the last minute notification 「直前の連絡で申し訳ありません」という謝罪の文脈で使われ、相手に急な連絡となったことを詫びる際に使います。I apologize for the last-minute notice.(直前の連絡で申し訳ありません。)
    1.168 who's in? 例えば、友達やグループでイベントや飲み会の参加者を確認したいときに使います。この場合の「Who's in?」は「誰が参加したい?」「誰が来る?」というニュアンスで、日本語の「誰が来るの?」「参加する人は?」に相当します。よく似た表現としては、「Who's out?(誰が参加しないの?)」や「Who's in, who's out?(誰が参加して、誰が参加しないの?)」などもあります。このフレーズはカジュアルで口語的なので、日常会話やイベントの誘い・確認で頻繁に使われます
    1.168 a corporate job or a domestic job 法人からの仕事か、個人からの仕事か
    1.168 committed elsewhere 「(主語が)他の場所で(すでに)約束、拘束、コミットされている」という意味になります。たとえば、ある人物や物が他の場所で既に契約や約束に縛られていることを表現します
    1.168 Don't get me started. この表現はイディオムで、「私に話し始めさせないで」つまり「話し始めたら止まらなくなるから、その話題を振らないで」という意味です。この表現は直訳すると不自然ですが、日常会話でよく使われ、「話題に触れると長々と話し出すのでやめてほしい」というニュアンスを持ちます
    1.168 Sorry to hear that. 「それを聞いて残念に思う」という意味ですが、実際には「それはお気の毒です」「それは残念です」という同情や共感を表すフレーズとして使われます
    1.168 Me, too. 日常会話で頻繁に使われる表現で、「私もそうです」や「私も同じです」の意味です。これは、相手の意見や発言に賛同・共感を示すためのフレーズです
    1.168 make her own way to 「彼女が自分の(独自の)方法で〜へ進む」という意味の句であり、動詞句「make one's way」の所有強調版で、目的地を表す「to」を伴います
    1.172 Hobart, September 12 特にニュース記事や報道記事の書き出しとして一般的です。この形式は、記事の発信地(例:Hobart)と日付(例:September 12)を冒頭に置くことで、情報の発信場所と時間を明確に示し、その後に本題が続く構成です。特に英語のニュース記事や国際通信社の報道でよく使われる形式であり、読者に速報性と信頼性を伝える効果があります
    1.172 a far cry from イディオムで、「〜とは程遠い」「〜と大きく異なる」という意味で使われます。「a far cry」は「遠く離れた叫び声」という意味の比喩表現。もともとは「叫び声が届かないほど遠い距離」を意味し、19世紀中頃に比喩的に「かけ離れている」という意味に発展。例文:「The movie is a far cry from the book.」(その映画は本とは全くかけ離れている)
    1.172 veterinary /ˈvet.(ə)r.ə.ner.i/、connected with taking care of the health of animals
    1.172 hospital for a large national chain 「大きな全国規模のチェーンに属する病院」という意味になります。この表現は米国などで企業や団体が複数の病院を経営している文脈で使われることが多く、単一の独立病院ではなく、同じブランドや経営母体に属するネットワークの一部であることを示します。補足として、「national chain」は小売業や飲食業などでも一般的に使われる表現で、たとえば「a large national chain store(大手全国チェーンの店舗)」などです
    1.172 fellow student and musician 文脈によっては2人を指す可能性も文字通りにはありますが、通常は重複せず同じ人を形容する形で使われることが多いです。「At his school the following day, he discovers that she is also a fellow student and musician.」のように、同じ学校の学生でありミュージシャンであることを同一人物として述べています
    1.172 appreciation of music 「音楽を鑑賞し、その価値や優れた点を理解し評価すること」を意味しています。ここでの "appreciation" は単なる「感謝」ではなく、「価値を理解して味わうこと」という意味合いです
    1.172 rekindled to make someone have a feeling that they had in the past
    1.172 laidback relaxed in manner and character; not usually worried about other people's behaviour or things that need to be done: I've never seen her worried or anxious in any way - she's so laid-back.
    1.172 veterinarian /ˌvet.(ə)r.ɪˈner.i.ən/、a person trained in the medical treatment of animals
    1.172 At night 夜には
    1.172 pastime /ˈpæs.taɪm/、an activity that is done for enjoyment: Do-it-yourself is the nation's most popular pastime.
    1.172 patrons /ˈpeɪ.trən/、a person who uses a particular shop, restaurant, hotel, etc., especially regularly
    1.176 I made such a small contribution that I hardly expected you to remember me from that. 強調構文 such ... that により、「私はとても小さな貢献しかしていなかったので、あなたがそれを覚えているとはほとんど期待していなかった」という意味になります
    1.176 real treat 「本当に素敵なごちそう」や「とても特別で嬉しいこと・もの」という意味です。例えば、「Visiting the zoo was a real treat for the kids.」(動物園に行くことは子供たちにとって本当に楽しいおもてなしでした。)のように使います。ここでの "treat" は「ごちそう」や「おもてなし」という名詞の意味で、"real" は「本当に」という意味の形容詞です
    1.176 venue the place where a public event or meeting happens
    1.176 May 7 特にニュース記事や報道記事の書き出しとして一般的です。この形式は、記事の発信地(例:Hobart)と日付(例:September 12)を冒頭に置くことで、情報の発信場所と時間を明確に示し、その後に本題が続く構成です。特に英語のニュース記事や国際通信社の報道でよく使われる形式であり、読者に速報性と信頼性を伝える効果があります
    1.176 marvel /ˈmɑːr.v(ə)l/、a thing or person that is very surprising or causes a lot of admiration
    1.176 eye-catching very attractive or noticeable
    1.176 but that is not all it has going for it 「しかし、それ(=何かの対象)には、他にも良い点(長所)がある」→ 直訳すると「しかし、それに関してうまくいっているのはそれだけではない」という感じです。文を構造的に見ると: but / that / is / not / all / it / has / going for it です。have ~ going for (someone/something) のイディオム → 「~には…という良い点(長所・有利な点)がある」という意味です。She has a lot going for her.=彼女にはたくさんの長所(有利な点)がある。This city has a great transportation system going for it. =この街にはすばらしい交通システムという利点がある
    1.176 indoor performance space indoor は通常、屋内で行う活動や場所を指すときに使われます。例:indoor pool(屋内プール) / indoor sports(屋内スポーツ) performance space 自体もよく使われる複合名詞で、「上演空間」「ステージ空間」などを意味します。 → この語の前に indoor がついて、さらに場所の性質を限定しています
    1.176 on paper 比喩的な意味(よく使われる用法) It looks good on paper, but it doesn’t work in practice. → 理論上はよく見えるが、実際にはうまくいかない。この場合の on paper は、「理論上」「計画上」「書類上では」という意味になります。実際(in practice) と対比される表現
    1.176 measures up to expectations measures 「測る」「評価される」「達する」などの意味を持つ。ここでは「達する」「見合う」という比喩的な意味。up to 「~に達するまで」「~に見合う」という意味。つまり、"measure up" は「(基準などに)達する」「評価基準に見合う」という句動詞(phrasal verb)
    1.176 qualified for 「qualified for」は英語で「~に資格がある」「~の条件を満たす」という意味の表現です。例:"She qualified for the finals."(彼女は決勝に進む資格を得た)
    1.176 They will present an award at a banquet. 「present」は動詞で「〜を贈る」「授与する (人に名誉・賞・資格などを公式にあげること)」という意味。「banquet(晩餐会、祝賀会)」 受けとる側は、She will receive an award at the ceremony. → 彼女は式典で賞を受け取るだろう
    1.176 striking very unusual or easily noticed, and therefore attracting a lot of attention
    1.181 17 March 日付の書き方 「17 March」とありますが、これはイギリス式で日→月→年の順で日付を書くものです。アメリカ式だと「March 17」となりますが、イギリス式は「17 March」となります
    1.181 「Sean Monroe」「123 Halifax Road」「London」 宛名・住所の書き方 名前→住所の順で表記する。住所は小さい単位(番地)から大きな単位(都市や国)へ進む。受取人(この場合はSean Monroeさん)の名前と住所です。住所は番地 → 通り名 → 都市の順で並べるのが英語圏で一般的です
    1.181 segment 部分、ひとコマ
    1.181 Culinary /ˈkʌl.ə.ner.i/、connected with cooking or kitchens: culinary skill / My culinary skills are limited to boiling water (= I am not very good at cooking).
    1.181 Camden House in Sunbury 「(Camden House)」という建物・邸宅。このような地名+建物名の表現は、イギリスの住所や物件紹介、観光案内などで頻繁に見られます。英語で「場所+建物名」で「○○という場所にある△△」をシンプルに表せます
    1.181 two-page spread 雑誌や本などを広げたときに、向かい合った左右2ページを1つの大きなレイアウトとして使うデザインや記事、広告のことです。視覚的なインパクトを高めたい場合や、大きな写真・地図・特集記事を効果的に見せたいときによく使われます。紙媒体のデザインや編集の現場で頻繁に使われる重要な英語表現です
    1.181 is to be 「〜することになっている」「〜する予定だ」「〜すべきだ」という意味で使われます。例えば「The meeting is to be held tomorrow.」は「会議は明日開催されることになっている」という意味です
    1.181 Historian Monthly 「Monthly」は「月刊の」という意味です。したがって、「Historian Monthly」は「歴史家のための月刊誌」や「歴史に関する月刊誌」という意味になります。歴史家や歴史に関心のある人を対象に、毎月発行される雑誌や刊行物を指す言葉として使われます
    1.181 self-addressed envelope 「差出人の自分の名前と住所が書かれた封筒」のことを指します。つまり、自分宛てに返信を送ってもらうための封筒です。「Please enclose a self-addressed envelope.」(返信用封筒を同封してください)
    1.181 banking particulars 「銀行の詳細情報」や「取引の明細」といった意味になります。「particulars」は、「明細」「詳細」「具体的な項目」を意味する単語です。この語は、銀行取引や振込などの際に、支払いや取引の内容を相手に伝えるための詳細情報を指します
    1.181 advance payment 前払い
    1.181 originally commissioned article 「元々(当初)依頼(委託)されて書かれた記事」や「もともと委託された論文」という意味になります。つまり、誰か(例えば雑誌や企業など)から依頼されて作成された記事や論文のことを指します。依頼がなく勝手に書かれたものではない、正式に注文を受けて作成されたものというニュアンスがあります
    1.181 "Tina Day" 手書きのletter であることを表現している。e-mailではない
    1.181 commision xxx to xxx ...に...するように依頼する
    1.181 October-December issue 例えば四半期ごとに発行される雑誌や報告書などの、その年の10月、11月、12月をカバーする号を意味します。日本語で言う「10-12月号」や「10月から12月の号」に相当します。"issue" は雑誌や新聞の「号」「刊行物」という意味があり、特定の期間に発行された号を指します
    1.181 satisfactory good or good enough for a particular need or purpose
    1.181 assignment 〔人に与えられた〕任務、業務
    1.181 magazine 漫画ではない。a type of thin book with large pages and a paper cover that contains articles and photographs and is published every week or month
    1.181 employment history 主に履歴書や職務経歴書で使われる表現
    1.181 reviewed in a newspaper 新聞の記事として取り上げられ、評価や意見が述べられたことを指します。ここでの「review」は、専門家や評論家などによる批評や評価の内容そのものを意味します。例えば、「The movie was reviewed in a newspaper.」は「その映画が新聞で批評された」という意味です
    1.181 why might 「なぜ~かもしれないのか?」といった意味になり、理由や原因を尋ねる問いかけ表現になります。例として、IELTS(英語試験)や日常会話ではよく使われ、「Why might people choose to work from home?(なぜ人々は在宅勤務を選ぶかもしれないのか)」のように、複数の可能性の理由を探る際に用いられます
    1.186 stepladder a piece of equipment with steps for climbing up and down that can stand on its own or be folded for carrying
    1.186 disk saw 円盤状の刃(ディスク)が回転して材料を切断する「丸のこ盤」や「丸のこぎり」を意味します
    1.186 wire cutter ニッパー
    1.191 one-stop used to describe activities that all happen in a single place, or to refer to places where this happens
    1.191 evenings 晩、夜◆日没または夕食の時刻から就寝時刻までの間
    1.191 there is a huge list of interesting things to do 「to do」は形容詞的に「things(もの・こと)」を修飾していて、その「こと」が「やる」ためのものであることを表します。英語では「things to do」や「places to go」「books to read」のようにto不定詞で「〜するための」を表せます。例えば、「list of things to do」は「やるべきことリスト(やってみたいことリスト)」という意味です。この表現は、単なる「もの」ではなく、「やる」アクションの対象を強調したいときによく使われます
    1.191 check out 「興味があるものを見てみる」「確認してみる」「試してみる」などの意味になります
    1.191 travel allowance 業務出張や通勤のために発生する想定経費を、事前にまたは定額で会社から支給されるものです。一例として、日当や一定額のパッケージで出張の食事・宿泊・交通などをカバーするケースが多いです
    1.191 travel expenses 実際にかかった交通費・宿泊費・食事代など、出張や業務外出時に実費を立て替え、後日領収書ベースで精算・払い戻しを受ける仕組みです。実績に基づくため、支払額や項目ごとの管理・証憑管理が必要になります
    1.191 slipped my mind 失念していた。うっかり忘れていた。Oh, sorry. It slipped my mind.(あっ、ごめん。すっかり忘れてた)
    1.196 award-winning 受賞歴のある
    1.196 courses for professional development キャリアのための能力向上や成長を目的とした「プロフェッショナル・ディベロップメント(職業能力開発)」のための「講座」を指します。Many companies offer courses for professional development to help their employees improve their skills.(多くの企業が、従業員が能力を向上させるためのプロフェッショナル・ディベロップメント講座を提供しています。)
    1.196 mission statement 企業理念、a short written description of the aims of a business, charity, government department, or public organization
    1.196 timeline 年表
    1.196 extensions 内線、内線電話(番号)My extension is two-six-five. : 私の席は内線265です
    1.196 all-inclusive 〔料金・請求額などが〕全て込みの
    1.196 Just so you know 英語の会話やメールで頻繁に使われるフレーズです。日本語に訳すと「一応言っておくけど」「念のために知らせておくね」「参考までに」といった意味です。Just so you know, the meeting starts at 9:00, not 10:00.(会議は10時じゃなくて9時スタートだよ、参考までに) よく似た表現・違い For your information (FYI):「参考までに」「ご案内まで」など、よりビジネスライクな言い方。Just to let you know:同じく「お知らせまで」「一応伝えておくと」というカジュアルな表現
    1.196 representative 担当者
    1.196 I would like some assistance "I would like to have some assistance" は遠回しで自然ではない。ネイティブは「would like + 名詞」の形で「~が欲しい」「~をお願いしたい」をよく使います。たとえば:I would like some coffee.(コーヒーをいただきたいです)文法的にはOKでも、日常会話ではこれが直接的かつ自然です
    1.196 department members ある部署の「メンバーたち」「所属する人たち」という意味になります。"All IT department members must attend today's meeting."(IT部署の全メンバーは今日の会議に参加しなければなりません)
    2.147 counter a long, flat, narrow surface or table in a shop, bank, restaurant, etc. at which people are served
    2.147 service technician 「technician」は、機械や電子機器の修理・保守・設置などの具体的な技術作業を行う専門職のことを指します。一方で「service」は、「サービス」つまり顧客や現場に出向いて修理や点検、対応を行う働きを表す言葉です。したがって、「service technician」は「サービス技術者」や「現場技術者」として、顧客のところへ赴いて機械や設備の設置、保守、修理を担当する技術者を意味します。例えば通信設備やネットワーク機器、電気設備などの点検・修理を行うことが多く、現場で実際に作業をする職種です
    2.147 workbench a strong, solid table on which you can work with tools, wood, small machines, etc.
    2.147 chief of the department 「部門の長」「部長」などの意味を持ちます。。「chief」は「長」や「責任者」を意味
    2.149 What time was it due? due はここで「期限や予定の時間」を意味する形容詞です。例えば、「宿題はいつまで?」→"When is the homework due?" のように使います
    2.149 I don't mind, but what for? 完全な形は:What is it for?(それは何のためのものですか?)または For what (purpose)? ですが、口語では前置詞 "for" を文末に残して "What for?" と言うのが自然です
    2.149 in working order 「正常に動作している」「使える状態で」という意味の熟語です。ここでの “order” は「順序」ではなく、「正常な状態」「良好な状態」という意味です。The car is out of order.(その車は故障している。)→ “in working order” はその反対の意味
    2.151 Expand you business the safe way 「in」をつける必要はありません。「the way」という名詞自体に「〜のやり方で」という意味が含まれているからです。英語では「in + the + 形容詞 + way」という形は通常使いません。なぜなら「way」は「方法・手段」を表す名詞であり、「in」を使うと「中に」という物理的意味になってしまうためです。Save money the easy way. → 簡単な方法でお金を節約しなさい。Learn English the smart way. → 賢いやり方で英語を学びなさい
    2.151 seasonal staffing shortcomings "seasonal" は「季節的な、季節限定の」という意味です。特定の季節や繁忙期に限定して行われる活動や状態を指します。「季節的な(特定の時期や繁忙期の)人員配置における不足や問題点、欠点」という意味になります
    2.151 qualifications 資質、能力、適格性
    2.151 in-house 社内の
    2.151 time is of the essence 直訳すると「時間は本質の一部である」となりますが、実際の意味は「時間が非常に重要である」。「of + 名詞」構文で「~の性質を持つ」「~に属する」という意味になります。ここでの “essence” は「本質」や「最も重要な要素」という意味なので、be of the essence = 「非常に重要である」。Please deliver it today—time is of the essence. 契約書でもよく使われる表現で、“Time is of the essence of this contract.”という文が入っていると、「期限を守ることが契約の重要な条件である」という法的な意味になります。つまり、締切に遅れたら契約違反になる可能性があります
    2.151 consultancy the activity of giving advice on a particular subject
    2.151 temporary staffing agency 「staffing agency」は「人材派遣会社」や「職員配置会社」を指し、企業の人員需要に応じて適切な人材を紹介する会社のこと。一般に「temporary staffing agency」は、契約期間が限られた人材を必要とする企業に、一時的に労働者を提供する役割を担う
    2.151 vocational collage 日本語の「専門学校」にあたります。これは、職業に必要な専門技術や技能を学ぶための教育機関を意味します。アメリカでは「vocational school」や「trade school」「career school」とも呼ばれ、具体的な職業技能の習得を目的とします。一方、イギリス英語では「technical college」という表現が一般的です。「college」はここでは「大学」ではなく専門学校を指すので注意が必要です。卒業すると「diploma」(専門士)を取得する場合が多いです
    2.153 kitchenware plates, bowls, knives, forks, spoons, etc. used in the kitchen
    2.153 362 Holden Rd. 「Holden Road(ホールデン通り)362番地」"Rd." は "Road" 住所の記載は特にビジネスレターや正式な手紙で一般的であり、手紙全体のフォーマットとして冒頭部分に配置されることが多いです。このように、手紙の冒頭に「362 Holden Rd.」のような住所を書くことで、文書の出どころが明確になり、相手にわかりやすく伝える役割を果たしています
    2.153 Apt. 7 「Apt.」は「Apartment(アパート)」の短縮形で、住所や居住場所を示す際に使われます。「7」は部屋番号や号室番号を指します。つまり、「7号室のアパート」という意味です
    2.153 clientele /ˌkliː.ɑːnˈtel/、all the customers of a business when they are considered as a group
    2.153 endorsements 〔テレビなどでの商品の〕宣伝、推薦、the act of saying that you approve of or support something or someone
    2.153 publicity 〔宣伝によって作られた〕注目、評判、風評、知名度、the attention that a person, product, or organization receives from newspapers, television, etc. when something happens that people are interested in
    2.153 publicity your show brings us “brings us publicity” と “brings publicity to us” の違い。どちらも文法的には正しいですが、語感と文の流れが違います。第4文型 your show brings us publicity 私たちに宣伝効果をもたらす(自然・口語的)、前置詞 to 使用 your show brings publicity to us 宣伝効果を私たちにもたらす(やや硬い・強調したいとき)つまり、“brings us” は 「bring + 人 + 物」 の自然な語順で、英語ではこちらが普通です。“brings to us” は 「bring + 物 + to + 人」 の形で、よりフォーマルまたは強調したい場合に使われます
    2.153 syndicated (of articles and photographs) sold to several different newspapers and magazines for publishing
    2.153 For the last month 「過去1か月間ずっと」「この1か月のあいだ」という意味です。つまり「過去のある時点から今までの期間」を表します。「for + 期間(時間の長さ)」という形で使われます。for two days(2日間)for the last month(過去1か月間)「for the last month」は、現在完了形と非常に相性がよいです。I have been busy for the last month.(この1か月ずっと忙しいです。)
    2.153 complete renovation 「完全な改修」「全面的なリフォーム」という意味の名詞句
    2.153 giveaways something that is given free to a customer
    2.153 you would be welcome to do that welcome 形容詞で「歓迎される」「喜ばれる」という意味。※ここでは動詞ではなく 形容詞 です。例:「You are welcome.(どういたしまして)」の welcome も同じ形容詞です。「あなたはそれをしても歓迎されるでしょう」→ より自然に言うと「それをしても大丈夫ですよ」「ぜひそうしてください」など、丁寧に許可や好意を示す表現です。他によく似た表現として「You are welcome to do ~」があり、これも「~してもよいですよ」「どうぞ~してください」という意味合いです
    2.153 amenities something such as a swimming pool or shopping area that is intended to make life more pleasant or convenient for people in a town, hotel, or other place
    2.153 celebrity someone who is famous, especially in the entertainment business
    2.155 Sunday, September 21 一般的なアメリカ式の書き方 曜日, 月 日 例: Sunday, September 21 意味:9月21日(日曜日) 曜日のあとにカンマを置くのが普通です。このあとに年を加えると、こうなります:Sunday, September 21, 2025。イギリス英語では、次のように書くのが一般的です:Sunday 21 September (カンマを使わず、月と日が逆)
    2.155 performance 〔劇などの〕演技、上演、公演
    2.155 Center Auditorium 「中央の講堂」「センターにある講堂」という意味になります
    2.155 stall 売店、露店、屋台、a large table or a small shop with an open front from which goods are sold in a public place
    2.155 pathway 小道、歩道
    2.155 competitive prices 単に「安い」という意味だけでなく、同じ市場の中で競争優位を保てる価格であることを意味します。具体的には、以下のような特徴があります:他店や他社と比較して価格が遜色ない、またはそれよりも安い
    2.155 open-air 野外[戸外]での
    2.155 take a break 中断する、休む
    2.155 lend their support to 支援する
    2.155 20 acts 20組
    2.155 vie 競う
    2.155 venue 会場、/ˈven.juː/
    2.158 don't have word on 「word on」という部分は英語の慣用表現が関係します。"have word on something" は「~に関する情報を持っている」という意味で、"word" は「ちょっとした情報」や「噂」を指します。したがって、「don't have word on」は「~についての情報を持っていない」という意味になります
    2.158 Building Supplies 「Supplies」は複数形の名詞で、「供給物」「資材」「備品」など、物資や必要品を指します。この2語が並ぶとき、「Building Supplies」は「建築資材」や「建築用の資材」という意味になります
    2.158 express delivery 速達
    2.158 invoice 〔顧客に〕送り状[インボイス]を送る
    2.161 on the corner of 「~の角に」という意味で、交差点や道の角など、物理的な場所を表すときによく使われます。There is a shop on the corner of the street.(通りの角にお店があります。)
    2.161 ornate having a lot of complicated decoration
    2.161 premises 〔付属物を含めた商業用の〕建物、店舗、施設
    2.161 master 〔芸術などの分野の〕名人、達人、大御所、巨匠 a person who is very skilled in a particular job or activity
    2.161 measurably in a way that can be measured, or that is large enough to be noticed
    2.161 show 展示会、展覧会
    2.164 XXXX Associates ビジネスや法律文書でよく見られる英語の表現であり、会社や団体の名称によく使われます。​「Associates」は名詞で、「共同経営者たち」「仲間たち」「関係者」といった意味を持ちます
    2.164 highly regarded 高く評価されている "He is highly regarded by everyone."(彼はみんなから非常に評価されている。)
    2.164 private sector 民間企業 (スーパーマーケット、飲食店、デパートなどの商業施設) 対義語:「public sector」(公的部門、公共部門)
    2.164 tailored advice 個別のニーズや状況に合わせて仕立てられたアドバイス
    2.164 bring about 「~をもたらす」「~を引き起こす」という意味の英語の句動詞です。This new law will bring about big changes.(この新しい法律は、大きな変化をもたらすでしょう)
    2.164 sought after 動詞「seek(探し求める)」の過去分詞形「sought」を使っています。「seek after」は「~を追い求める」という意味の句動詞で、その受動態「be sought after」は「多くの人に追い求められている」「人気がある」といった意味になります。The singer is much sought after. = その歌手はひっぱりだこだ
    2.164 demonstrably in a way that can be proved
    2.164 fledgling business 「駆け出しの事業」「新規の会社」
    2.164 Australia's largest trading partners オーストラリアの最大の貿易相手国(たち)。Australia’s largest trading partners are China and Japan.(オーストラリアの最大の貿易相手国は中国と日本です。)
    2.164 prospective 見込みのある
    2.164 come in for follow-up meetings 「in」は空間や場所への入り込みを示し、目的の場(例えばオフィスや会議室)に「入ってくる」イメージを伴います。例えば「come for a meeting」は「ミーティングのために来る」という意味ですが、会議室などに実際に入る動作へのイメージは薄いです。特にビジネスシーンで「来て面談・会議に参加する」場面で「come in for」がよく使われる
    2.164 ono short notice 急な依頼で
    2.164 business sector 「業種」「産業分野」などを意味します。経済を構成する「部門」や「分野」を指し、例えば「金融セクター(financial business sector)」
    2.164 looking to hire 「~しようとしている」という意味
    2.164 financial lenders 個人や組織に融資を提供する「金融機関」や「融資者」を指します
    2.168 Fairfield Chamber of Commerce Chamber of Commerce は「商工会議所」という定型的な英語表現です。Chamber 「会議室」「団体」などの意味。ここでは「商工会議所」という組織を指す中心語、Commerce 「商業」「商取引」などの意味。ここでは「商業の(会議所)」の意味
    2.168 with a track record track record 「実績」「業績」「経歴」という意味。この句はしばしば、人物・企業・組織などを修飾して使われます。With a track record like that, he’ll surely get promoted.「そんな実績があるのなら、彼はきっと昇進するだろう。」
    2.168 large institutions 大きな施設
    2.168 vouch for 〜を保証する
    2.168 send one of our sales representatives around 「私たちの営業担当者のうちの1人」around ここでは「周囲に」ではなく、「(誰かのところへ)訪問させる」という口語的副詞です。「send someone around」=「(誰かを)派遣する」「(営業担当者などを)訪問させる」例:I’ll send someone around to take a look. 見に行かせますね。補足:「around」を省略しても文法的には成立します: I can send one of our sales representatives. ただし、この場合は「どこへ送るか」が明示されないため、「around」をつけることで“相手のところへ訪問させる”という自然な意味になります
    2.168 sort out the details 「細部を整理する」「詳細を詰める」「細かい点を調整する」、"sort" はもともと「分類する」「並べ替える」という意味の動詞ですが、前置詞 out が加わることで意味が広がり、「(問題・状況などを)整理して解決する」「うまくまとめる」というニュアンスになります。Let’s sort out our plans for the weekend.→ 週末の計画をまとめよう
    2.172 by Brandon Harps 通常は「著者名(by〜)」として機能しています
    2.172 institute 〜を制定する
    2.172 may ~して(も)よい
    2.172 those lower down the chain 「組織や階層で下位にいる人々」という意味です。chain はここでは「chain of command(指揮系統)」や「organizational chain(組織の階層)」の略的な使い方です。down the chain = 「指揮系統の下のほうに」
    2.172 commission 委託手数料
    2.172 community 地域(社会)
    2.172 progressive attitude 「進歩的な態度」だけでなく、「新しい考えを受け入れる柔軟な姿勢」や「変化を恐れない前向きな考え方」という積極的なニュアンスを含みます。A progressive attitude is essential for innovation. → 革新には進歩的な姿勢が欠かせない 対比 「conservative attitude(保守的な態度)」
    2.172 sales 〔商品の〕特売、特価販売、バーゲンセール
    2.172 underperforming doing less well than other similar people or things, or less well than is expected
    2.172 strive to 「~しようと努力する」「~を目指す」という意味です。何かを達成しようと一生懸命に努力したり、困難に立ち向かったりする状況で使われます。
    2.172 publicity 〔宣伝によって作られた〕注目、評判、風評、知名度、the attention that a person, product, or organization receives from newspapers, television, etc. when something happens that people are interested in
    2.172 seasonal relating to or happening during a particular period in the year
    2.176 Boise ID 83702 Boise 都市名(ボイシ)、ID 州の略号(Idaho=アイダホ州)、83702 郵便番号(ZIP code)
    2.176 165 Rio Bravo Drive, Apt. 201、West Boise, ID 83642 英語の住所は、小さい範囲 → 大きい範囲 の順に書くのが特徴です(日本語とは逆)、165:番地(house number)、Drive:通りの種類(通り名を表す一般名詞)、Apt. は Apartment(アパート) の略
    2.176 used in excess of that amount in excess of 熟語で「~を超えて」「~より多く」という意味の前置詞句。- in excess of = more than / over 例:He spent in excess of $1,000.(彼は1,000ドルを超えて使った)
    2.176 Monthly Statement 「月ごとの明細書」または「月次報告書」となります。statement:銀行やクレジットカード会社などが発行する「取引明細書」や「報告書」Please review your monthly statement for any unauthorized charges.(不正な請求がないか、月次明細書を確認してください。)
    2.176 discrepancies /dɪˈskrep.(ə)n.si/、a difference between two things that should be the same
    2.176 processing fee 「processing(処理すること)のための fee(料金)」= 「処理手数料」
    2.181 XXX Car Rental 「XXXレンタカー」 に相当します
    2.181 Directions 「お店(または施設)までの行き方」「地図」「アクセス情報」を示すページ
    2.181 business travelers 出張者、仕事で旅行する人たち
    2.181 arrivals terminal 「到着ターミナル」、英語では場所や施設を表す名詞の前に置く修飾名詞は複数形になることが多いです。空港のターミナルは一つの便だけでなく、すべての到着便を扱うため、複数形 arrivals が使われます。例:departures terminal(出発ターミナル)も同じ理由で複数形です
    2.181 rental rates we list 「私たちがリストに載せるレンタル料金」という意味です。rates は「複数の料金、料金体系」を表すので複数形になっています。例:car rental rates → 車のレンタル料金(車種や期間によって複数の料金がある場合)
    2.181 To Whom It May Concern 「関係のある方へ」フォーマルで一般的な表現です。少し古風・形式的で、手紙的な文書向きです。現代的感覚:メールやカジュアル文書では避けることもある
    2.181 hired a car 英語で 「車を借りる/レンタルする」 という意味には、イギリス英語では hire、アメリカ英語では rent がよく使われます。hire はもともと「一時的に雇う」「一時的に借りる」という意味です。例:I hired a taxi. → タクシーを利用した。そのため、イギリス英語ではレンタカーの場合も hire a car と言います
    2.181 business trip I took to Belgium take a trip to ~ は「~へ出張に行く/旅行する」という慣用表現です
    2.181 transaction 取引
    2.181 in better shape 「より良い状態で」「より健康的に」「より良い体調で」という意味で使われます。After exercising regularly, I am in better shape.→ 定期的に運動したので、私は 体調が良くなった。The economy is in better shape than last year.→ 経済は昨年より 良い状態にある
    2.181 free extras extras → 名詞 (plural noun) 意味: 「追加のもの」「特典」「オプション」本体や基本料金に含まれない「追加のもの」例: Hotel room includes free extras. → 「ホテルの部屋には無料の追加サービスが含まれます」
    2.181 makes and models make:製造者やブランドの意味で使われる名詞(例:Toyota, Sony) "We have many makes and models of cars available."→ 「多くのメーカーとモデルの車を取り揃えています。」
    2.181 fuel economy 燃費
    2.186 Humane Society 「人道的な」「思いやりのある」、「協会」「団体」という意味
    2.186 help support 「help + 動詞の原形」の形になっています。この形は「〜するのを助ける」という意味を表します。Your donation will help support local families.→ あなたの寄付は地域の家族の支援に役立ちます。(=支援活動を助ける)We need volunteers to help support the event.→ イベントの運営を支えるボランティアが必要です
    2.186 local causes cause(原因・大義・運動・目的など)、地域の大義・運動、donations to local causes(地元の社会的活動への寄付)→ この意味では「地域の慈善活動」「地域の支援団体」などを指します。She supports several local causes.→ 彼女はいくつかの地域の社会運動を支援している
    2.186 like-minded 「考え方が似ている・志を同じくする」です。She enjoys spending time with like-minded friends.「彼女は志を同じくする友人たちと過ごすのが好きです。」
    2.186 State Museum 州立博物館
    2.186 Fun Run 楽しむためのマラソン大会。ここでの fun は「楽しい」という意味の形容詞的用法で、「楽しみを目的とした」「気軽な」というニュアンスを加えています
    2.186 council taxes 「地方議会」「市議会」などの行政機関、「地方議会の税金」という意味になり、実際には「地方自治体税」または「地方税」
    2.186 president 会長
    2.186 Please find enclosed your new membership card 「find enclosed」はビジネス書簡の定型表現で、直訳すると「同封のものを見つけてください」ですが、実際は「同封しました」「ご確認ください」という意味で使われます。Please find attached the file.(添付ファイルをご確認ください)Please find below our response.(以下に回答を記載します)
    2.186 join me in attending join me in ...ing は決まり文句で、「私と一緒に~する」「~という行動に加わる」という意味になります
    2.186 museum curator curator 名詞「(博物館・美術館などの)学芸員、管理者」
    2.186 inspirational talk talk を修飾して「感動を与える話」という意味になります。The speaker gave an inspirational talk.「その講演者は感動的な講演を行った。」
    2.186 get great joy from フォーマル/インフォーマル両方で使われますが、少し文学的・感情表現寄りです。日常会話では “I really enjoy …” の方が自然なこともあります
    2.186 grateful 感謝している
    2.186 be honored to 公式スピーチやフォーマルな文章でよく使われます。例えば:I would be honored to serve on the committee.→ 委員会で働かせていただければ光栄です。丁寧な申し出や感謝の表現として自然です
    2.186 achievement award 達成に対して与えられる賞。直訳すると「達成賞」ですが、自然な日本語では「功績賞」「優秀賞」などに近いニュアンスです。努力や成果を認める賞であることが伝わります
    2.186 privately-owned 民間の
    2.191 businesses 企業
    2.191 can afford to 「〜する余裕がある(特に金銭的・時間的な余裕)」という意味の表現。「afford」は「(お金や時間などの)余裕がある」という意味の動詞です
    2.191 For those of you よくある自然な日本語訳は「〜の皆さんへ」「〜に対して」です。For those of you who are new here, welcome!「ここに初めて来られる皆さんへ、ようこそ!」
    2.191 weekly specials page specials → 名詞 (plural noun)「特別商品・特売品」を意味する可算名詞の複数形です。special は単数形だと 「特別なもの・特別な商品1つ」 を意味します。しかし、通常「毎週の特売品ページ」には 複数の特売品 が載るため、複数形 specials が使われます
    2.191 package deals 直訳的には「パッケージの取引」ですが、自然な日本語にすると「パッケージプラン」や「セット割引」の意味になります。We offer various package deals.「私たちはさまざまなパッケージプランを提供しています。」
    2.191 For extra adventurous people extra 副詞または形容詞として使われ、「非常に」「特に」という意味で adventurous を修飾しています。ここでは「特に冒険好きな」というニュアンスになります。よく ツアーやアクティビティの説明文 で使われるフレーズです。例: This activity is for extra adventurous people. → 「このアクティビティは、特に冒険好きな人向けです。」
    2.191 overnight holiday 一晩だけの休暇、I’m planning an overnight holiday in Kyoto.→ 京都で一晩だけの休暇を計画しています
    2.191 transport there and back The ticket includes transport there and back. → 「そのチケットには往復の交通手段が含まれています。」 transport「交通手段」「輸送」、back「戻る」「帰る」は「there」と対になる概念で、往復を表します。「transport back」=「戻るための交通手段」
    2.191 in as little as 24 hours' notice 全体で「最短で24時間前の通知で」というニュアンスとなり、対象の出来事や対応が、最短24時間前の連絡だけでも可能であることを示しています
    2.191 commit 専念する
    2.191 single occupancy 「一人での占有・使用」という意味。ホテルの部屋や車の座席など、一人だけが使うことを指します。double occupancy:二人用、triple occupancy:三人用
    2.191 voucher 領収書
    2.191 take out a membership この場合の "take out" は「契約する」「加入する」「取得する」という意味で使われています。take は「取る」、out は「外へ、取り出す」という基本意味ですが、組み合わせると 抽象的な取得や契約の意味 を表す句動詞になります。take out insurance → 保険に加入する、take out a loan → ローンを組む
    2.196 confectioneries 菓子類、/kənˈfek.ʃ(ə)n.er.i/
    2.196 this is a failing on their part failing は名詞として使われています。意味は 「欠点、失敗、落ち度」。on their part は 慣用表現 で、「〜の側の責任として」「〜の落ち度として」という意味。直訳: 「これは彼らの側の落ち度である」自然な日本語: 「これは彼らの責任での失敗だ」 / 「これは彼らのミスだ」
    2.196 put them on notice that 典型的には 「〜に〜を警告する/知らせる」 という意味で使われます。on notice:副詞句/慣用表現 → 「警告して」「注意を促して」。put + 人 + on notice は公式・ビジネス文書でもよく使われる表現です
    2.196 pineapple パイナップル
    2.196 treat to beat the summer heat 広告や見出しによく使われる「省略された文」の形です。完全な文にすると例えば:This is a treat to beat the summer heat.(これは夏の暑さをしのぐためのごちそうです。)のように理解できます。treat「ごちそう、楽しみ、贅沢なもの」という意味
    2.196 Stay fit 「fit(健康)な状態を維持しなさい」日常的には「健康や体調を維持しなさい」「体を鍛えなさい」というニュアンスで使われます
    2.196 hydrated having absorbed enough water or other liquid
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